こうはの本名は斉藤慎一
1投稿者:スピリチュアルジャーニー  投稿日:2007年02月05日(月) 07時24分41秒
嘘です
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年02月05日(月) 07時49分37秒
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3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年02月05日(月) 08時24分29秒
http://72.14.235.104/search?q=cache:YGW8P8JlRHkJ:www.nakamuraeigeki.com/story/2004/05/Gifuno%2520yubiasobi.htm+%E6%96%89%E8%97%A4%E6%85%8E%E4%B8%80&hl=ja&ct=clnk&cd=23&gl=jp&lr=lang_ja
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年02月05日(月) 08時25分13秒
3年前に、妻の八千代に先立たれて独り身になった倉蔵は15年前に建てた一戸建てに息子夫婦の慎一と、その妻智子と一緒に暮らしている。とはいっても息子夫婦は共働きで、ウィークディの昼間は独りの生活である。
  そんなある日、八千代の3回忌の法要を済ませ、家族の和やかな団欒。倉蔵と慎一、智子、それにすでに嫁いでいる娘夫婦の道子と、山本礼二。
  妹夫婦も帰り、慎一と智子は眠りに就く。昼間の義父に対する再婚話を快く思っている智子は慎一に求められながらも、義父のことを考えていた。なかなか寝付けない智子が倉蔵の寝室を覗くと、妻の遺影に向かい、独りオナニーに耽っていた。倉蔵は八千代との激しいセックスを思い出しながらオナニーをしていたのだ。その様子を覗いていた智子の手は自分の性器を刺激し倉蔵と呼吸を合わせるように絶頂を迎えた。「ウッ」と声をあげると倉蔵が襖を開け具合が悪いという智子を気遣った。
  次の朝、寝室から声が聞こえたけど誰か来ていたのかと倉蔵に聞く慎一。一瞬ギクリとする倉蔵に対し、智子が慌てて言い訳をした。
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年02月05日(月) 08時25分29秒
夜帰宅した慎一が北海道支社の支社長として赴任とい正式な辞令が降りたことを話した。
  明日出発という夜、慎一の妹夫婦も加わって家族だけの送別会を行った。「北海道で落ち着いたら呼び寄せる」という慎一の提案に皆が賛成するが「仕事もあるし、お義父さん一人残してはいけない」というとも子の言葉に慎一も仕方なく同意した。妹夫婦は実家に泊まり「父や兄夫婦の聞こえる場所でセックスするのはイヤだ」と拒む道代を酒の勢いもあって犯すように抱いた。
  慎一と智子も最後の夜を惜しむかのように静かな営みを行っていた。
  翌朝、慎一は一人北海道へ旅立っていった。道代夫婦も帰って、義父と嫁だけになると、何ともいえない白々とした空気がガランとした家の中を支配した。
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年02月05日(月) 08時25分50秒
ある日、智子はかなり夜遅く帰宅した。「会社の部長に誘われた」といってろれつも回らないし、独りで歩く事も侭ならないほど酔っていた。かいがいしく世話をする倉蔵に智子は感謝した。「お義父さん、キスして!」といいながらしがみついた。そして・・・この日、義父と息子の嫁は絶対に超えてはならない一線を越えてしまった。初めて女の悦びを知った智子はその日から義父の部屋で床を共にするようになった。
  そんなある日、一本の電話が入った。慎一が重態で入院しているという報せだった。倉蔵は呆然と立ち尽くした。一命は取り留めたもの下半身麻痺の状態になるとの事だった。 
  夏も終わりに近づいて倉蔵の家は久しぶりに華やいだ雰囲気に包まれていた。慎一が帰ってくるのだ。やがて、車椅子に乗った慎一が帰ってきた。北海道赴任の時と同じように家族だけのウェルカムパーティ。妹夫婦はいつものように明るく振舞ったが、義父も智子もそして慎一もそれぞれの思いに沈んでいた。
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2007年02月05日(月) 08時26分02秒
その夜、妹夫婦は相変わら激しいセックスに浸っていた。下半身不随の慎一をベットに寝かせ自分もその傍らに横たわる智子。倉蔵も久しぶりの独り寝でなかなか寝付かれないでいた。すると、すーっと襖が静かに開いた。「久しぶりに帰ってきた夜くらい、傍にいてやってくれ」という倉蔵の言葉に、いやいやをするように頭を振り、義父の唇を塞ぐ智子。慎一はベットの上でフッと目を覚ました。智子は義父の股間に手を伸ばし、すでに大きく勃起しているイチモツをさすり、更に硬くし、フェラチオをした。そして硬く反り返ったイチモツを自分の中へと導くように騎上位へと進み、息を殺しながらのセックスが始まった。いつの間に、どうやってきたのか襖の前に慎一がいる。聞こえてくる智子の喘ぎ声。慎一は恐る恐る襖を開けた。中では父親の上に妻が跨り悦びに身体を震わせている。嫉妬に狂いそうな慎一の表情。手は麻痺している股間にあった。思わず声が漏れ、それを聞いた智子が襖を開けると、泣きながら慎一が智子にしがみついてきた。その時慎一の股間は見事に復活していたのだだった。
  あの日以来、息子夫婦は何もなかったように生活し、智子を連れて北海道へ赴任していった。独りになった倉蔵は真剣に再婚を考えるのであった。
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