カラマーゾフの兄弟
1投稿者: 投稿日:2006年11月23日(木) 11時29分13秒
亀山 郁夫 翻訳

読まれたか方いらっしゃいますか?
久方振りの再読を考えているのですが
どうせなら以前とは違う翻訳者ということで
評判のほうはどうなんでしょう
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年11月23日(木) 11時30分13秒
カラマーゾフ親父とぞしま長老がなんと死なないらしいよ
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年11月23日(木) 12時34分44秒
なんと
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年11月23日(木) 12時35分55秒
あらゆる小説はニーチェの哲学にすら劣る。
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年11月23日(木) 12時41分02秒
こういうのはかるちうか元ナナに聞かないと
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年11月23日(木) 12時43分27秒
原語で読め
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年11月23日(木) 12時43分51秒
人生は一行のボードレールにもしかない。
投稿者 メール
(゚Д゚) <