新人賞の賞金で借金を返済しなければ。
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年09月23日(土) 22時09分45秒
2006年06月12日
東京へ、そして山口へ
新人賞の賞金で借金を返済しなければ。
紀伊国屋で「群像」を買った。
大丈夫。やれると思った。

私の大事な人に語った言葉。

「僕は小説家になって多くの人を幸せにし、まるで後から補うかのように不足がちの名誉をすくんだ心に納めたいと思います。」(原文より一部引用)

東京へ、そして山口へ

また東京へ?
http://blog.livedoor.jp/blanket77/archives/50554928.html
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年09月23日(土) 22時12分11秒
>まるで後から補うかのように

とか自分で言うなよな、みっともない。
人とまともに触れ合わないで生きてきてるから、そういう感覚が全然育ってないんだよな。
3投稿者:恥ずかしい・・・  投稿日:2006年09月23日(土) 22時13分09秒
私は、いつか作家になるか、もしくは、作家になれずじまいで死ぬ。
 後者の場合は世界にとって何の問題も無かろうが、前者の場合、私は本物のガヤルドを手に入れるだろう。まるで運命とでもいわんばかりに。

http://blog.livedoor.jp/blanket77/archives/50655773.html
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年09月23日(土) 22時14分08秒
前者の場合なんて100%起こらないから
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年09月23日(土) 22時15分59秒
私は今、24歳だが。もういつでも「さようなら」と言ってカーテンの奥へ消えてもいいのだ。でもさぁ。

 正直言って働きたくない。生きたくない。関わりを持ちたくない。息さえめんどくさい。私の脳や身体は既に死体の状態に変化しているのかもしれない。生きてることが不自然なのだ。毎日仕事が終わって、自転車で団地につきものの長い坂を上がるのがやけにバカバカしい。もうダメだ、と思ってもとりあえず薬で狂気を抑え、次の日は朝は相当にしんどいけど、自転車をこぎだすと仕事の出来る状態になる。けれどキツい。空き缶の飲み口に飛び込んで消えちゃいたい。

 はぁーーー…。
 こーゆーのって愛でどうにかなるものだと思うんだよね。
 でもさぁ。
http://blog.livedoor.jp/blanket77/archives/50520769.html
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年09月23日(土) 22時16分45秒
なら死ねばいいのに
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年09月23日(土) 22時21分54秒
208投稿者:ユンゲラー  投稿日:2006年09月23日(土) 22時03分34秒 ID:iIzgPecH
何人もすれ違ったからもう噂になってるな。
まぁ駅前でダンスやってるB−BOYと変わらん。
そういう都会っぽいのがとうとう現れたか、とビクつくかもしれんが。
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(゚Д゚) <