現在の日本で喫煙者が非喫煙者にしてることに比べれば
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年08月15日(火) 14時30分19秒
アジアの過去なんてたいしたこと無い
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年08月15日(火) 14時31分49秒
南京で100万人殺そうが、1000万人殺そうが、
非喫煙者の数はそれを上回るから大した事無い
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年08月15日(火) 14時33分22秒
 タバコは周囲の吸わない人にも悪影響を及ぼしています

タバコの煙は、喫煙により直接吸い込まれる主流煙と、火のついた部分から立ち上る副流煙とに分けられます。そのうち有害物質は、副流煙の方に2〜4倍以上多く含まれているのです。つまり、喫煙者の周囲にいる人は、タバコを強制的に吸わされているのと同じことになってしまいます。これを受動喫煙といいます。

受動喫煙によって、タバコを吸わない人も喫煙者と同じ上記の健康障害がひき起こされることが明らかになっています。例えば、夫が喫煙者だと、妻がタバコを吸わなくても、妻の肺癌死亡率が高く、夫の喫煙本数が多くなるほど、妻の肺癌死亡率も高くなることが分かっています。タバコの煙で汚染された職場で長年仕事をしている人は、自分がタバコを吸わなくても汚染されていない職場で仕事をしている人に比べて呼吸機能が確実に低下することも報告されています。

タバコの悪影響は煙だけではありません。東京消防庁によると平成7年度、乳幼児がタバコを誤って食べたことで救急車が173件も出動しています。またタバコによる火災件数は1152件(17.5%)にのぼり、死者34人、けが人123人、30億円余りもの家財等が灰になっています。

4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年08月15日(火) 14時34分50秒
●呼吸器疾患

1)肺癌・喉頭癌
1日20本のタバコを1年間喫煙すると、コップ1杯分のタールを吸い込むことになります。長期に喫煙している人の肺は蓄積されたタールや粉塵で黒く汚れてしまいます。もっと恐ろしいのは、タールに含まれる発癌物質で、喫煙者はタバコを吸わない人の約4.5倍も肺癌にかかりやすくなり、喉頭癌は非喫煙者の32.5倍も危険性が高くなります。
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