リアップ
1投稿者:小房の粂八  投稿日:2006年07月16日(日) 17時53分23秒
ミノキシの汁
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年07月16日(日) 17時54分25秒
難解
3投稿者:(o!o)  投稿日:2006年07月16日(日) 17時55分42秒
リアップって革命的な薬だったはずだけどハゲが一向に減らないのは
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年07月16日(日) 19時10分48秒
ハゲは遺伝病
5投稿者:元ナナシ酸  投稿日:2006年07月16日(日) 19時26分05秒 ID:pM9qVNCR
>>3
あれは「てっぺんから」のタイプでないト効き目が薄いトカ
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年07月16日(日) 19時28分37秒
そういえばプロペシアはどうなった?
7投稿者:(o!o)  投稿日:2006年07月16日(日) 19時43分12秒
M字には効かないのかぁ
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年07月16日(日) 19時44分05秒
4 :【美濃岸汁】:2006/05/01(月) 05:37:42
戦国時代の美濃(現在の岐阜県南部)では、毛髪を利用した恐るべき殺人術が存在した。
その技は、毛髪に気合を込めて、それらを無数の針と化し
弾丸のように頭部から飛び立ち、敵の体を貫くものであった。

この技の達人であった「李・篤府(リ・アツフ)」は、気合とともに、
一度に5000本以上の「毛髪の針弾」を飛ばすことができたという。
この技では毛髪を武器として使用するために、頻繁に使うと
毛髪が不足してしまい、戦うことができない状態となってしまう。

「李・篤府」は、ある日「美濃岸」の湧き水を浴びると毛髪の成長が早くなることを発見し、
そこから「毛母細胞」の分裂を爆発的に促進させる「汁」を抽出することに成功した。
この汁は「美濃岸汁(ミノキシジル)」と呼ばれ「毛髪針弾」の
技の使い手の間で広く使用されたという。

ただしこの「汁」は、副作用が強く、長く使用していると、大量に摂取しないと効果がなくなり、
摂取を止めてしまうと、毛髪が抜け落ちてしまうため「時の皇帝」によって使用を禁じられた。
現在、育毛剤として「ミノキシジル」を含む「リアップ」という製品があるが、
「李・篤府」との関係は未だ謎である。
 
(民明書房刊:「No more 悩み無用・きっと生える」より)
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