黄金戦士ゴールドライタンの評価が低すぎる
1投稿者:小房の粂八  投稿日:2006年07月16日(日) 15時50分53秒
後番組で、パンティがロボットに変形する「ゴールドパンティン」とか見たかったのに
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年07月16日(日) 15時51分43秒
金魂買った?
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年07月16日(日) 15時53分15秒
80年代の大ヒットトイ「ゴールドライタンシリーズ」から、25年の時を越え、主人公メカ「ゴールドライタン」が超合金魂化!もちろんライター形態からロボット形態への変形も完全再現。ライター形態時のサイズは旧商品とほぼ同じながらも、ロボット形態時は劇中イメージに近いよりスタイリッシュなフォルムになっている。首、腕、脚の各関節が可動し、手首を付け替えれば必殺技の“ゴールドクラッシュ”ポーズも可能!クリスタルカットモールドで再現されたボディは18金メッキでコートを施した本格仕様!

※ この商品の発売を記念した“復刻版のゴールドライタン特別セット(仮称)”も企画中です。 詳細は本サイト上にてお伝えしていきますので、お楽しみに!
http://www.tamashii.jp/sot/index.html
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年07月16日(日) 15時55分57秒
http://bandaitv.jp/streaming/goldlightan001_s3dals.asx
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年07月16日(日) 15時56分47秒
http://www.tamashii.jp/special/gold_lightan/speciallist.html
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年07月16日(日) 15時57分10秒
http://www.tamashii.jp/event/gold_lightan/index.html
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年07月16日(日) 16時00分20秒
超 合 金 復 刻 版ゴール ドライ タン ライ タン軍 団6体セット
キャラクター&ホビー 28,500円 99個 2,821,500円

※数量の変更/削除をした場合は再計算ボタンを押してください。

小計 2,821,500円
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年07月16日(日) 16時01分12秒
松戸新田408で注文しとくか
9投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年07月16日(日) 16時10分48秒
■当時の開発者である村上克司氏によるゴールドライタン開発秘話を伺いました! 〜1981年ゴールドライタンは“本物を作ろう!”という魂のもとで誕生した〜

 ゴールドライタンが生まれたのは、常に新しいものを作りたいという気持ちからなんです。
同じことの繰り返しはすぐにあきられてしまいますからね。特に1980年代はいろんなメーカーが競合していた時代ですし、差別化は重要な課題でした。特にポピー(現・バンダイの前身)としては業界のトップとして、常に新しいものを打ち出していく使命があったんです。
様々なアイディアを考えるうちに、大人の持ち物をロボットにしてみたら……という案が出てきました。子供の大人への憧れは昔も今も変わりませんからね。そこでカルチェやダンヒルのような高級ライターをロボットに変形させてみようと考えました。もちろん、子供向け玩具ですから実際に火を付けられるわけではありません。でも、ロボットに変わることで、子供には十分価値のあるものになると思いました。
 アイディアスケッチをし、デザインを登録してからゴールドライタンが採用されたのは、提出してから2年近くたった後でした。ようやく企画がスタートした時、まずはタイトルから決めました。ストレートに『ゴールドライタン』という名前が浮かんだのですが、実は“ライタン”の商標をライターメーカーの吉永プリンス(現・ヨシナガ)が持っていたのです。しかし、このキャラクターには“ライタン”いう名前をおいて他にないという思いがありました。そこで、ポピーで商標を買い取らせていただき、ようやくネーミングが決定しました。
 
10投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年07月16日(日) 16時11分04秒
ところが、他にも問題はありました。最も大きなものはコストです。当時のダイキャストの成形技術だけでは、本物のライターのようなモールドを再現することができなかったんです。一度成形が終わったまっさらなボディを、1個1個ダイヤモンドの刃が付いたカッターで削らなくてはなりませんでした。確かに大変なコストがかかるわけですが、本物のライターに見えないものを作ってしまっては商品として成り立ちません。社内で相談の上、コスト面については配慮をいただきました。そして、あの美しいクリスタルカットが生まれたんです。
 さらにゴールドライタンのボディには高級腕時計などに使われる厚いメッキを施していました。通常に比べて剥がれにくく、質感も美しくなるんです。メッキといえば、ゴールドライタンの腕は本来金色なのですが、ギミックの関係上この部分のみ成型色になっています。メッキをかけようとして、色々な材質を試しましたが、最終的には断念せざるを得ませんでした。
 こう考えると、ゴールドライタンは相当な手間がかかった商品だったのですが、売れてくれて良かったです。ヒットの理由は色々あると思いますが、本物のライターを作ろう、という意気込みが受け入れられたのだと思います。いつの時代も、作り手が魂を込めた本物は認めてもらえますからね。
11投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年07月16日(日) 16時16分17秒
■最新版ゴールドライタン2006年モデルについて

 今回のゴールドライタンはよりスタイリッシュなフォルムになり、TVの中で活躍したゴールドライタンのイメージに近くなっています。腕脚の関節の可動範囲も広がり、劇中の必殺ポーズを再現できるようになりました。それでいながら、ライター時のサイズは旧商品とほぼ同サイズです。空間の限界に挑戦した設計は見どころのひとつです。
 さらに今回は玩具としても異例な“18金メッキ”を全身に施しており、当時と同じ思想で“本物を作る”というコンセプトをさらに追求した仕上がりになっています。表面の美しいクリスタルカットも最新金型加工技術により鋳造で再現され、さらに最終的な表面処理では、職人がひとつひとつパーツを磨きあげています。その結果、「超合金魂 ゴールドライタン」の1日の生産数は通常のロボット玩具の生産数に比べ、約1/3〜1/4と少量であり、小さいながらも非常に手の掛かかった商品になっています。
12投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年07月16日(日) 16時16分36秒
■復刻版ゴールドライタン 1981年モデルについて

 当時のライタンシリーズは全部で11種発売されました。
今回の復刻版ではその内のTVシリーズに登場した「ライタン軍団」の6体がセットされています。6体とも異なる変形ギミックが組み込まれており、それぞれの商品に施された「匠の設計」を改めて体験することができます。また、今回の復刻にあたり、全て金型は新規に製作しております。表面のシャープさが本商品の要であり、その再現のためにも老朽化した金型ではなく新金型を製作する必要がありました。
形状は昔のままですが、製作には最新技術が導入されています。さらに商品を高級感あふれる木箱でパッケージング。あの頃の思い出を一生の宝物として、大切に保管することができますよ
13投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年07月16日(日) 20時15分14秒
おれスコープライタンもってた。
14投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年07月16日(日) 20時16分35秒
http://home3.highway.ne.jp/nenriki/img/WATCH/scope1.jpg
こんなにショボかったかな。
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