「新潮」より
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年07月06日(木) 00時44分09秒
・小野、小笠原、玉田、三都主たちがニンテンドーDS(マリオカート)にハマってて、中村俊輔がそれとなくたしなめたが、効き目なかった。
・チーム内では、互いに批判の言葉が飛び交い、てんでんバラバラだった。
・小野、高原、小笠原、遠藤、加地ら“黄金世代”連中は、「気持ちの強さを持て」と言う中田を、暑苦しいからと嫌い、
 巻や駒野など代表経験の浅い選手がシュート練習に励む横で、盛んにヤジを飛ばしていた。
・それを見た中田は、真剣さの欠如と受け取り、彼らと一緒にいるのを避けるようになった。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年07月06日(木) 00時45分09秒
またお前か
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年07月06日(木) 00時52分09秒
そういや、日韓WC前のパーティの映像を貼り付けたのがあったが、
それを見ていて、中田ってきっと仲間を楽しませるのが苦手なんだろうな
と感じたな。
自分が話しを振られたりしたときに、
突っ込みみたいな感じでやたら誰かを叩いたりしていたのがその象徴。
あれって、盛り上げるのが苦手な奴が、話ふられて困ったときによくやる。

そんな人間がリーダー的存在という役割を担わなければならないとしたら、かなり辛い。
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年07月06日(木) 00時53分13秒
大人がいなかったんだな
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