やおい穴について詳しく
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年06月17日(土) 12時44分52秒
 
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年06月17日(土) 12時46分37秒
もともとはフタナリ同人誌が原点。
マンコが付いてるフタナリの男の子を
処女の同人作家が
「男はこういうもの」と勘違いした説
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年06月17日(土) 12時47分32秒
ホモ同人好きの処女作家が
アナルに入ってるのを勘違いした説
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年06月17日(土) 12時47分50秒
おちんちんをぐっと押し込めば穴ができる説
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年06月17日(土) 12時47分53秒
なるほど
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年06月17日(土) 12時49分42秒
やおい穴
ボーイズラブの物語の書き手(女性)が描く性行為の場面において、攻め側が挿入する受け側の「穴」として使われることがある。生物学上存在しないファンタジーであるために便宜上こう呼ばれる。"変な穴"、"謎穴"、"男処女穴"、"妄想の穴"、"腐女子穴"とも。また、肛門に続く位置付けから"第二の穴"、女性器、肛門に続く位置付けから"第三の穴"とも呼ばれている。この穴はボーイズラブの歴史において初めから存在するものではなかったとされている。以前から腐女子はベッドシーンの描写欲はあったものの、肛門への挿入に異議を唱える者も少なくなく、愛撫描写後はベッドから夜が明けた窓の外を映すという抽象的表現で終わらせることが多かった(これを朝チュンと呼ぶ)。そんな中、女性器、肛門に続く第三の穴として提唱されたのがこの"やおい穴"だった。これは肛門肯定派も否定派も取り込む事に成功し、ボーイズラブの性行為におけるスタンダードとして現在も利用されているファンタジーである。しかし、そのファンタジックな存在が、恋愛に〈ファンタジー〉を求める腐女子に受けて普及したものと考えることもできる。映像美の観点から、わざとそのような「穴」の存在を感じさせる体位で描かれることも多く、感情が高まると分泌液を発したり、場合によっては妊娠もするなど、どちらかといえば女性器に非常に近くなっている。
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年06月17日(土) 12時50分29秒
カロビーでは五反田が所有者らしい
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