愛の形にタブーはない
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年05月22日(月) 22時11分10秒
 愛の形にタブーはない、というのが私の持論。だからこそ、私は多くの男性から素晴らしい体験を与えていただいたとも思っています。

 本でも触れているのですが、私はある男性に、「マスカレード」という秘密の仮面舞踏会に連れていっていただいたことがあります。セレブリティだけが参加できる超シークレットなパーティー。参加者は全員ヌードで、仮面をつけるというのがしきたりです。もちろんそこでは私もヌードです。まさにそれはトム・クルーズ主演の映画「アイズ・ワイド・シャット」の世界そのもの。ホールでは、裸でダンスに興じるカップルもいれば、エロティックな行為に浸る紳士淑女も…。私もパートナーを替えてのダンスをしばらく楽しみました。私は全裸、踊っている相手は仮面で、どこのだれかはもちろん、その表情もわかりません。実にエロティックでエキサイティングな、とても貴重な体験でした。

 本の中には、ほかにも、恋人複数との愛の体験や、女性から至福の愛撫を受けた体験などもつづっています。

 愛の伴わないセックスを、世間では許されないことのように言いますが、相手に対する愛情がなくても、性のテクニックがあれば、深いエクスタシーに達することができます。私は愛情を伴う性的な関係を「メイクラブ」、愛情の伴わないものを「セックス」と区別して呼んでいます。感情が伴ってこそ、よりディープなエクスタシーが得られるものですが、必ずしも、「セックス」を否定はしません。事実、メイクラブよりもセックスのほうが気持ちいいことも数多く経験いたしております。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年05月22日(月) 22時13分15秒
長い
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