糸と冬でなんで終わりなん?
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年03月15日(水) 12時27分02秒
冬はなんとなくわかるけど
糸はなんなん
なんの意味があるん
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年03月15日(水) 12時27分38秒
そんなことより、働けチンカス
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年03月15日(水) 12時32分21秒
なあ
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年03月15日(水) 12時42分57秒
なあて
5投稿者:棄人  投稿日:2006年03月15日(水) 12時43分04秒
最後(=季節の終わりの冬)までいっぱいに巻き尽くした糸の意。転じて、
おわりの意となる。
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年03月15日(水) 12時45分20秒
すごいやんか中国人
なんでそんな発想がでんの
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年03月15日(水) 12時45分55秒
糸春や糸夏って字はないですか?
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年03月15日(水) 12時49分34秒
【成り立ち】いとの意の「糸(いと・いとへん)」と,音を表す「冬」とからなる。
【意味】(1) おわる。おえる。→終止(しゅうし)。終点(しゅうてん)。最終(さいしゅう)。
    (2) なくなる。つきる。死ぬ。→終息(しゅうそく)。臨終(りんじゅう)。
    (3) 完成する。なしとげる。しあげる。→終業(しゅうぎょう)。有終(ゆうしゅう)。
    (4) はじめから終わりまでずっと。→終日(しゅうじつ)。終夜(しゅうや)。終生(しゅうせい)。

【意味の広がり】
「糸の端に結び目をつくってとめる」が元の意味。
「続いてきたものがおしまいになる」過程を中立的に見たのが(1)の意味。
「しだいに小さく価値の低いものになっていく」過程ととらえたのが(2)の意味。
「しだいに大きく価値の高いものになっていく」過程ととらえたのが(3)の意味。

9投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年03月15日(水) 14時27分34秒
働きません勝つまでわ!!
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(゚Д゚) <