台湾:「1杯のかけそば」に似た実話、感動広がり寄付殺到
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年03月10日(金) 19時39分52秒
貧しい子供たちが、1杯のめんを分け合って食べ、残りは病気の母親にあげた−−。台湾の中央通信が
今月2日に報道した台湾中部南投県の親子の家族愛が台湾社会に感動を与えている。日本の「一杯のかけそば」の
物語に似た実話で、台湾では「1杯の陽春めん(具なしめん)」と呼ばれ、話題になっている。
 「1杯のめん」は、母親の入院先の病室での出来事。食事を欠いている子供たちのために看護師が
1杯のワンタンめんをあげたところ、5人のうち3人の子供たちが分け合ってめんだけを食べ、
ワンタンには手をつけなかった。子供たちは「ワンタンはお母さんに食べさせたい」と話したという。
この光景を見ていた看護師は感動し、言葉を詰まらせた。
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20060310dde041040084000c.html
。・゚・(ノД`)・゚・。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年03月10日(金) 19時40分56秒
わんタン ハアハア
3投稿者:腐れ厨房(゚腐゚)  投稿日:2006年03月10日(金) 19時42分09秒
目黒の住宅街に現れたその犬は、近所で噂になるほど痩せこけ、毛も抜けていた。餌をやるといつも腹一杯に詰め込んでどこかに消えていくが、一向に太る気配はない。ある日、なにか物言いたげな犬の表情に誘われて後をつけていくと、犬は近くの空家に入っていく。そこで見たのは、なんと半分消化した食べ物を必死に口から吐き出して、三匹の子犬に与えている母犬の壮絶な姿だったのだ。
様々な家族関係の病理が取り沙汰される現代において、自分を犠牲にしてまで子供を育てる賢い犬の姿には、気高ささえ感じられる。大切なことを教えてくれるこの本は、「チョッちゃん」からの遺産かもしれない。犬好きならずとも目頭が熱くなる、少し切ないノンフィクション。
4投稿者:いの  投稿日:2006年03月10日(金) 19時50分31秒 ID:wzVh6VJE
そして成長した子犬と母犬は住民で仲良くたべるとかなんとかって話だな。台湾なだけに
5投稿者:いの  投稿日:2006年03月10日(金) 19時52分27秒 ID:wzVh6VJE
王と聞くとなぜか男しか思い浮かばない             わんタン
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年03月10日(金) 19時54分46秒
恐怖心を与えてから殺すと肉が美味くなるらしいよ
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