金栗四三
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年02月26日(日) 18時41分16秒
彼の名を知るものは、日本人でさえごく僅かだ
彼は1912年に開催されたストックホルムオリンピックの日本代表マラソン選手であったが、
レース途中で失踪してしまったという珍記録を持つ男だ
2投稿者:偽チータス  投稿日:2006年02月26日(日) 18時45分06秒 ID:TZ67zOu0
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E6%A0%97%E5%9B%9B%E4%B8%89

はじめてきいた。
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年02月26日(日) 18時49分49秒
>記録は54年8ヶ月6日5時間32分20秒3で、これは世界一遅いマラソン記録である。金栗はゴール後のスピーチで「長い道のりでした。この間に孫が5人できました」とコメントしている。


ワロタ。昔の人はユーモアの良いセンスがある。
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2006年02月26日(日) 18時51分45秒
オリンピックではレース途中で意識を失って倒れ、近くの農家で介抱される。その農家で目を覚ましたのは、既に競技も終わった翌日の朝であった。
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