⊂二二二( ^ω^)二二⊃
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2005年12月24日(土) 16時08分56秒
⊂二二二( ^ω^)二二⊃
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2005年12月24日(土) 16時12分36秒
⊂二二二( ^ω^)二二⊃
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2005年12月24日(土) 16時13分23秒
⊂二二二( ^ω^)二二⊃
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2005年12月24日(土) 16時43分18秒
⊂二二二(´ー`)二二⊃
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2005年12月24日(土) 16時43分35秒
616 :名無し職人:2005/12/21(水) 14:52:23
熊狩りにやってきて有頂天のフランク。
小さなヒグマを仕留めたところ、誰かが肩を叩いた。
振り向くとそこには大きなツキノワグマがいた。
「かみ殺されるのと、俺とヤるのとどっちがいい?」
とツキノワグマ。フランクは屈服した。

尻は2週間にわたってひりひりしたが、フランクはすぐ立ち直り復讐を誓った。
再び熊狩りに赴き、例のツキノワグマと出くわしたあたりに出向くと首尾よく発見、見事に仕留めた。
とそのとき、また肩を叩く者が。振り向くとそこには巨大な灰色グマがいた。
「大失敗をやらかしたな、フランク。かみ殺されるのと、俺に手荒くヤられるのとどっちがいい?」
今度も従った方がよさそうだ、とフランクは判断した。

フランクは生き永らえたものの、全快するまで数カ月かかった。
怒り心頭に発したフランクは三度森へ舞い戻り、必死の追跡の末、ついに灰色グマを仕留めた。
復讐の喜びに酔いしれていたフランクの肩をまた誰かが叩く。
振り向くと、小山のような北極グマがいた。
「いい加減認めなよ、フランク。お前、本当は狩がしたいんじゃないんだろ?」
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2005年12月24日(土) 16時48分21秒
それってワラタ2ッキだろ?
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2005年12月24日(土) 19時39分34秒
⊂二二二(゚д゚)二二⊃
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2005年12月24日(土) 21時59分17秒
ブーン
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