ダメだ!
1投稿者:無職ひきこもりさん(本物)  投稿日:2005年12月01日(木) 21時25分07秒
何から何まで童貞過ぎる
2投稿者:無職ひきこもりさん(本物)  投稿日:2005年12月01日(木) 21時25分46秒 ID:iW5.q8wG
風呂上りにコーヒー飲んだので夜更かし決定だ。
3投稿者:沢田まこと  投稿日:2005年12月01日(木) 21時28分17秒 ID:oJxQisAh
 よくわかんないけどとりあえず謝っておこう。すまんこ。
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2005年12月01日(木) 21時30分02秒
沢田さんはラスベガスとか行ってコールガールってのを呼んだりしないんすか
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2005年12月01日(木) 21時30分39秒
コールガールって呼ぶものなの??
6投稿者:沢田まこと  投稿日:2005年12月01日(木) 21時31分01秒 ID:oJxQisAh
 コールガールじゃなくてフッカーって人にはしばしば営業かけられます。
こないだもやられました。
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2005年12月01日(木) 21時32分20秒
フッカー
ラグビーのポジションの1つ。背番号2番の選手を指す。

スクラムワークの中心であり、スクラムで投入されたボールを待ち構え、フッキングしてボールをバックスに送ったり、ラインアウトでボールをスローイングしたりと、かなり重要なポジション。1、2、3番の選手を総称してフロントローとよぶが、フロントローの中では一番器用な選手が務めることが多い。
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2005年12月01日(木) 21時32分34秒
フッカー?女どうよ?っていう黒人?こう、ラップ調で?ターンテーブル抱えて?
9投稿者:無職ひきこもりさん(本物)  投稿日:2005年12月01日(木) 21時33分19秒 ID:iW5.q8wG
コールガールとスパンコールは似ている
10投稿者:沢田まこと  投稿日:2005年12月01日(木) 21時34分59秒 ID:oJxQisAh
 うんにゃ。流しの売春婦の事です。もしかしたらもっと適切な定義が
あるかも知んないけど、夜中に男1人でカジノうろついてるとよく出会いますよ。
11投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2005年12月01日(木) 21時37分30秒
フッキングはスクラムにボールを投げこんだ側から
3番目の足からOKなので敵のフッカーもフッキングしてくるし
フッキングに失敗した場合プロップもフッキングOK
ボールは左右どちらからでも投げ入れ可能だが
スクラムは左プロップ(1番)の左肩がフリーになる組み方をするので
味方のフッカーに優先的にフッキングさせるためには
スクラムの左側からボールインしなければならない
12投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2005年12月01日(木) 21時38分40秒
スクラムのフロントローで真ん中のプレヤー
13投稿者:無職ひきこもりさん(本物)  投稿日:2005年12月01日(木) 21時40分03秒 ID:iW5.q8wG
つまり、ラグビーにおけるフッカーとは、
わかりやすく例えるとシブがき隊で言うところのフックンだな
14投稿者:無職ひきこもりさん(本物)  投稿日:2005年12月01日(木) 21時40分56秒 ID:iW5.q8wG
今日は何でもいいから書き込みまくりたい気分だ。
15投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2005年12月01日(木) 21時42分35秒
左プロップ【Prop(PR):1番】/フロントロー
スクラムを組む時に、最前列/左側で相手フォワードを組み合うプレーヤーで、体重も重く、がっしりした体型の人が向いています。スクラムでは相手プレーヤーと激しく組み合うので、首も太く頑丈であればなお良しです。プロップとは支柱という意味です。ルースヘッドプロップとも呼ばれます。

■フッカー【Hooker(HO):2番】/フロントロー
スクラムを組む時に、最前列/中央で相手フォワードを組み合うプレーヤーで、スクラムハーフが投げ入れたボールを足でかきだす役割を担います。左右プロップと同様にがっしりした体型の人が向いていますが、スクラムをコントロールし、ボールを足で扱わないといけないので、器用さも求められます。また、ラインアウト時にボールを投げ入れ役(スローワー)となることの多いポジションでもあります。

■右プロップ【Prop(PR):3番】/フロントロー
スクラムを組む時に、最前列/右側で相手フォワードを組み合うプレーヤーで、体重も重く、がっしりした体型の人が向いています。チームの中で最重量プレーヤーが担うことの多いポジションです。タイトヘッドプロップとも呼ばれます。

■左ロック【Lock(LO):4番】/セカンドロー
スクラムを組む時に、左プロップとフッカーの後方から押し込むプレーヤーです。がっしりとした体型で、身長の高いプレーヤーが向いています。長身を活かし、ラインアウト時のジャンパーや、キックオフで蹴られたボールの受け手などを担います。

■右ロック【Lock(LO):5番】/セカンドロー
スクラムを組む時に、右プロップとフッカーの後方から押し込むプレーヤーです。左ロックが跳躍力が求められるのに比べ、右ロックにはパワーが求められます。

16投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2005年12月01日(木) 21時43分15秒
■左フランカー【Flanker(FL):6番】/サードロー
スクラムを組む時に、後方左端から押し込むプレーヤーです。スクラムにも参加し、バックス陣が攻撃している時にはサポートとして走り回る、大変体力のいるポジションです。

■右フランカー【Flanker(FL):7番】/サードロー
スクラムを組む時に、後方右端から押し込むプレーヤーです。スクラムにも参加し、左フランカー同様に、大変体力のいるポジションです。

■ナンバーエイト【Number 8(No.8):8番】/サードロー
フォワードを最後方からコントロールし、統率するプレーヤーです。スクラム時には、後方に運ばれたボールを手で運び出すことあります。体の大きさ、スピードとパワー、的確な判断力。総合的に高い能力の求められる、フォワードの中で最も華のあるポジションです。また、守備/攻撃の両面においてチームの中心となる、大変重要なポジションです。
17投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2005年12月01日(木) 21時44分09秒
■スクラムハーフ【Scrum Half(SH):9番】/ハーフバックス
スクラム時に、両チームの組み合った中間にボールを投げ入れ、そのボールを手で取り出す(※ナンバーエイトが取り出す場合もあります)役目を担うポジションです。フォワードとバックスの繋ぎ役で、敏捷性と、的確で正確な判断力が必要なポジションです。体が小さくても充分に活躍できるポジションです。

■スタンドオフ【Stand Off(SO):10番】/ハーフバックス
同じハーフバックスでもスクラムハーフはフォワードよりでプレーすることが多いのですが、スタンドオフはバックスよりでプレーすることが多くなります。バックス陣を率い、自ら走り、蹴り、パスを出し、とバックス攻撃の起点となる、チームの司令塔的ポジションです。

■左ウイング【Wing Three-Quarter Backs(WTB):11番】/スリークォーターバックス
バックスの左端で、多くのトライを得ることが求められるポジションです。チームの中で最もスピードのあるプレーヤーが担うことの多いです。

■左センター【Center Three-Quarter Backs(CTB):12番】/スリークォーターバックス
バックスの中央左側のポジションです。守る時にはタックルをする機会が多く、攻める時にはウィングのトライをアシストすることが多いので、バックスの中では地味ですが、重要な「縁の下の力持ち」系ポジションです。

■右センター【Center Three-Quarter Backs(CTB):13番】/スリークォーターバックス
バックスの中央右側のポジションです。左センターと同じで、突破力とディフェンス力、スピードとパワー、両方が必要とされます。

■右ウイング【Wing Three-Quarter Backs(WTB):14番】/スリークォーターバックス
バックスの右端で、左ウイングと同様、スピードが最も重要視されるポジションです。自陣深くから敵陣深くまで走り込むこともありますので、瞬発力だけでなく、ある程度のスタミナのあるスピードが必要となります。

■フルバック【Full Back(FB):15番】/フルバック
チーム最後尾でバックス陣を統率し、防御ラインの最後の砦となる、サッカーで言うところのゴールキーパーのようなポジションです。ボールを受け、陣地を挽回するためにキックをすることも多いので、正確なキック力も必要とされます。
18投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2005年12月01日(木) 21時49分01秒
7人制フォワード (ダブリンシステム)
ラグビーのフォワードを7人で組む
大学ラグビーでは、早稲田大学の黄金時代というのが何回かあったが、 1960年代後半もそうだったと思う。時期は多少ずれているかも知れない。

早大のラグビーは伝統的にバックス重視だ。その極端な現れがフォワードで、当時の早大のフォワードは7人 (前列から3−2−2) で組んでいた。当然選手が1人余るから、これをバックスに回すことができる。

どこで使うかだが、SE に使ったり FE に使ったりしていたと思う。スリークォーター (TQB, Three Quarters = 四分の三) とフルバック (FB, Full = 一分の一) の間のポジションをセブンエース (SE, Seven Eighths = 八分の七) と呼ぶ。どちらかというと FB が二人いる感じで守備型と言える。 TQB とハーフ (HB, Half = 二分の一) の間のポジションをファイブエース (FE, Five Eighths = 八分の五) と呼ぶ。こちらに使うと TQB が一人多く、攻撃のときに迫力がある。
余談だが、FEが得点したとき、テレビのアナウンサーが「文字通りエース (Ace) のファイブエース誰それ」という訳の分からない実況放送をしていた。

7人しかいないフォワードだが、他大学の8人制フォワードに良く対抗していた。明治大学の重戦車フォワードも、この時代はあまり威力がなかったと思う。東西対抗で、関西の王者同志社が10人フォワードを組んで対抗したが、早大の7人フォワードは押し負けていなかった。
19投稿者:無職ひきこもりさん(本物)  投稿日:2005年12月01日(木) 21時52分10秒 ID:iW5.q8wG
ラグビーと童貞、異質な二つの交錯する先に見えるのは一体何だろうか
20投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2005年12月01日(木) 21時52分41秒
スクラムさ!
21投稿者:無職ひきこもりさん(本物)  投稿日:2005年12月01日(木) 21時55分57秒 ID:iW5.q8wG
スクラム!スクラム!それはスクラムだった!
スクラムといえば4Pだが!っていうか向こうのスレ!ロムってる!超!
22投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2005年12月01日(木) 21時56分29秒
俺が大学のラグビー部でスクラム練習してたら
足元の地面に矢が刺さってたことがある。
隣の弓道場から飛んできたらしい・・・。
23投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2005年12月01日(木) 21時58分42秒
狙ってたのかな
24投稿者:無職ひきこもりさん(本物)  投稿日:2005年12月01日(木) 22時01分19秒 ID:iW5.q8wG
ひとつ間違えると矢フッカーが誕生するところだったなそれは
25投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2005年12月01日(木) 22時06分44秒
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