重県的矢湾にある小さな島
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年11月03日(木) 23時59分42秒
とうさん
この秋の僕の体験をどこから話せばいいのか迷っています。
地元消防団の慰安旅行で、中畑のおじさん、正吉、ちん太も一緒です。
一年前掲示板で見て衝撃を承けた場所へ僕は向かっています。
その場所は三重県的矢湾にある小さな島だった。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年11月04日(金) 00時00分26秒
地元からはバスで8時間、途中、正吉とちん太は飲み過ぎて寝てしまった。
中畑のおじさんは相変わらずマイクを独り占めして、カラオケを歌っていた。
僕はと言えば興奮して昨日からあまり眠れない状態が、夜のことを想像している
うちにどうやらすこし寝たようだった。
気が付くと15:00時、バスは対岸の駐車場に着いていた。
「あれが夢にまで見た島か」、僕の思いを乗せ、僕たち一行は3隻の船に別れて
島に上陸したのだった。
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年11月04日(金) 00時00分44秒
島一番のホテルに着いた僕たちは早速、正吉、ちん太と夜の作戦会議を開いた。
宴会は18:00からで、宴会には人数分のコンパニオンが来ることと、日本人と鯛人
が半々らしいと、ちん太が情報を仕入れて来た、中畑のおじさんは夜釣りを楽しむ
と言っていた。宴会までの時間、僕らは風呂に入り少しの時間昼寝をしたようだった。
18:00少し前、宴会場に集合との連絡が流れた。僕は逸る気持ちを押され、小走りに
宴会場へと向かった。
とうさん!そこで僕が見た物は.......。
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年11月04日(金) 00時00分52秒
昼間なのに町に子供が多い
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年11月04日(金) 00時01分01秒
コピペかよ
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年11月04日(金) 00時01分10秒
とうさん、宴会場で僕が見た光景は、日本では経験なく勿論あの国を思い出した。
幹事が言うには、30名弱の姫から好みの姫を隣りに連れていけとのことだった。
緊張の瞬間だ、一人一人舐めるように姫を物色している僕もやっぱりとうさんの子
なんだと思ったのだった。
日本の姫は10名程で、あとは鯛人だった。日本人の姫は見た目25歳〜35歳位で、僕の
好きな派手系の姫はいなかった。とびきりブスや吉牛もいなければ、とびきり美人も
いない(僕の美的感覚で)が、皆笑顔は素晴らしかった。
鯛人の中に僕好みの姫がいた。身長160位で金髪、チャイナ系鯛人の○ミだった。
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年11月04日(金) 00時01分33秒
団長さんの乾杯とともに始まった宴会は、5分もしないうちに凄まじい光景となったのだった。
中畑のおじさんは、嫌がる姫の局部にいきなり徳利を入れはじめ、それを見ていた正吉もワカメ酒をしていた。
とうさん、毎年のことながら僕らの宴会はこの様に行われるのだった。結や蛍には絶対知られたくないことだった。
僕はと言えば、チャイナ系鯛人○ミの口に松茸をほおばらせた。
とうさん、宴会も凄まじいが料理も最高だった。伊勢エビが一人一尾には感動し、アワビの姿焼きがなぜだかやらしく僕には思えた。
舞台の上では団長と中畑のおじさんが、日本人の姫を相手に野球牽をしていた、これも毎年の光景だった。
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年11月04日(金) 00時01分43秒
売春島で有名なワタカノ島の話か
9投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年11月04日(金) 00時02分21秒
話しちゃダメ
カロビ全員みんな消されるよ
10投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年11月04日(金) 00時02分58秒
宴会も中盤を過ぎた頃、幹事から、ショート20k、泊まり40k、但しこのホテルでは絶対に出来ないし、するなと説明があった。宴会終了後(21:00)から姫と泊まりで遊びたい場合は40kプラス10kとのことだった。
宴会の途中から初めのペアーがばらけだした。僕はと言えば、チャイナ系鯛人○ミのノリの悪さに、やや不満を抱いていた。以前、北陸Y中温泉で痛い目に遭ってるからだった。
そして僕は宴会の途中から気になる姫を見付けたのだった。とうさん、僕は悪人でしょうか。
気になる姫とはちん太が初めに選んだ姫だった、ちん太も途中から日本人の姫に鞍替えし、その姫はフリーだった。姫は鯛人で、モー娘の飯田をガン黒コギャルにした感じだった(僕の美的感覚で)。「おねえさん!こんばんは」僕はラスト30分必死に口説いた。
11投稿者:エコ  投稿日:2005年11月04日(金) 00時03分10秒 ID:uNzb56Lx
おいっ、誰かこの酔っ払いをつまみ出せ!
12投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年11月04日(金) 00時03分19秒
姫の名前は○サ、日本に来て3年そこそこ日本語が話せるみたいだ。会話の途中さりげなくキス
をしても、局部に触れても○サは拒ばなかった。とうさん、○サはノリのいい姫だった。
○サも必死に「朝まで遊ぼう」と口説いてくるが、僕は重要なことを○サに質問した。
1.遊ぶ場所は
2.何回戦か
3.風呂は一緒に入れるか
とうさん、僕は欲張りでしょうか。
○サからの回答は、1.○サ部屋、2.何回でもOK但し帽子はかぶること3.OK
容姿(僕の美的感覚で)、ノリ、条件全て問題ない。とうさん、僕は○サに決めました。
13投稿者:(o!o)  投稿日:2005年11月04日(金) 00時04分14秒
今現在もこんな感じなのかね
14投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年11月04日(金) 00時04分38秒
中畑のおじさんの一発締めで宴会は終了し、皆それぞれの二次会へと別れました。
中畑のおじさん達は、トドのおやじさんら7人と夜釣りに出かけ、僕は新吉さん、正彦さん
正吉らと姫と一緒に居酒屋に逝った。
とうさん、はじめて知ったことだが、姫達にはそれぞれ派閥(チーム)が在るらしく、別の
派閥とは二次会以降行動を共にしないらしい。27名の姫は四つの置屋から呼ばれたらしい、
その日は連休でもあり、僕たちとは別の団体さんがかなりいたらしい、その中でも僕たち一
行は一番の人数で、一番最初に予約したらしい。とうさん、さすが象房団です。
この様な時期の個人旅行では殆どいい姫は団体さんに付くらしい。
一時間も居酒屋に居ただろうか、誰となく、みんな姫とそれぞれ消えて逝きました。
僕はと言えば、30分もしないうち○サと抜けだし、浜辺を散歩していた。
15投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年11月04日(金) 00時05分13秒
とうさん、夜の浜辺を女性と歩くなんて何年ぶりだろうか、僕は○サの手を握りしめ、片言
の日本語と英語で会話をした。
○サは26歳で三年前に横浜の福富町で働き、四月からこの島に来たと言っていた。国に両親と4人の姉弟を残し150万でジャパゆき(死語)を決意したと...。○サの瞳は遠い祖国に
残した家族を思いだしたようで潤んでいた。とうさん、日本はなんて平和で裕福なんでしょ
う。浜辺を歩いて30分もたったころ、部屋に行こうと○サが言ってきた。部屋に向かう途中
○サが缶ジュースを買ってくれた。
とうさん、缶ジュースは島遊びのお約束なんでしょうか。
16投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年11月04日(金) 00時06分21秒
リ○はファンドが仕掛けると聞いたが?まだかいのぉ_?
17投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年11月04日(金) 00時06分44秒
島の中心部から5分ぐらい歩いただろうか、22:30頃○サの部屋に着いた。部屋はマンション
と言うには物足りない六畳とミニキッチンのワンルームだった。部屋の壁には何故かベッカ
ムのポスターが張られていた。缶ジュースを飲み終わると○サからシャワーを誘って来た。
○サは徐に服を脱ぎすて、僕の服まで脱がしてくれた。生まれたままの姿になった○サを僕
は想わず抱きしめた、○サの身体からほんのり磯の香りがした。
シャワールームは二人で入るとかなりきつかったが、より密着し想わず興奮してしまった。
○サは丁寧に僕の身体を洗ってくれた、そして○サは僕の松茸をくわえてくれた。
とうさん、○サはかなり上手かった。
18投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年11月04日(金) 00時07分30秒
シャワーからあがると○サは僕をベットに押し倒し、全身を丹念に愛撫してくれた。
攻められ好きの僕は○サに全てをまかせた。○サのフェラはかなりから、最高にアップした。
ベッカムのポスターが「我慢しないで早く逝けよ!」と言ってるようだった。
とうさん、僕は思います、○サはもしかして福富町のパブではなく、黄金町の立ちんぼだった
のではと
僕と○サは上下と何度も入れ替わり、30分もしたころ僕は逝った。
19投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年11月04日(金) 00時07分52秒
再びシャワーを浴びた僕と○サは、しばらく夜景を観ていた。○サの瞳は遠い祖国に残した家
族を思いすように再び潤んでいた。この部屋で何人の男が○サと秘事を交わしたのであろうか、
僕の心に虚しさが残った。しばらくすると○サが「夜食を食べるか」と聞いてきた。想わず僕
は「ハイ」と返事をして待つことしばし、○サ特性のインスタントしょうゆラーメンが出来上
がった。元はただのインスタントだが、ねぎとハムに○サの優しさを感じ僕は感動した。
この感動を2ちゃんに報告しよう!僕は携帯で書き込んだ。過去に体験記を書かれた皆さんに
は、足下も及ばないが、この感動をみんなに伝えるんだと。
20投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年11月04日(金) 00時08分18秒
夜食が終わりすこしの間会話をしたか、○サは再び僕のジュニアを丹念にフェラしてくれた。
僕のジュニアは復活し、攻められ好きの僕は、またまた○サに全てをまかせた。
疲労と、緊張のせいか僕はなかなか逝く事が出来ないが、○サは僕の上で汗を流し、一生懸命
動いは舐め、動いては舐めを繰りかいした。時計が2時を過ぎた頃、僕は再び逝った。
ベッカムが「ナイス、ゴール!」と言っているようだった。
しばらくすると○サが眠りに付いたようだったが、僕は興奮して眠れなかった。
21投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年11月04日(金) 00時08分35秒
すこし寝たのか時計の針は6:30を廻っていた、気が付くと○サがキッチンでなにやら作っていた。
エプロンすがたの○サを観た僕のジュニアは再々復活し、新婚夫婦の様にキッチンで絡みあい再々僕は逝った。ベッカムが「ナイス、ハット!」と言っているようだった。
○サの手作り豆腐みそ汁に再び感動した僕は、○サに再び島に来ること約束し、携帯の番号を交換した僕と○サは、熱い抱擁を交わし○サの部屋を後にした。
22投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年11月04日(金) 00時08分58秒
宿に戻り風呂に直行すると、団長、中畑のおじさん、ちん太が居た。ちん太が選んだ姫は日本人で姫の部屋ではなくホテルで夜食も、みそ汁もなく夜と朝の2回戦だったらしい。
とうさん、ぼくはラッキーだったのですか。
朝食に集まった面々は互いに昨夜の秘め事を語り合い、盛り上がっていた。
9時の船で島を後にする僕たちを、昨夜の姫達が港まで見送りに来ていた。勿論そこには○サの顔もあった。皆姫達と握手を交わし、船は島を後にした。
僕は○サとの一夜を思い出し、現実の世界へと帰って行った。
とうさん、これがこの秋の僕の体験でした。
23投稿者:(o!o)  投稿日:2005年11月04日(金) 00時14分10秒
感動巨編だったな
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(゚Д゚) <