解説して
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年09月27日(火) 00時22分35秒
いや、昔行ってた工場の話なんですけどね‥
若い人が結構いるとこだったんですが、
離れの方に職人気質なおじさん達ばかり集まる小さい建物が
あったんですよ。
そこは土日の夜勤になるとたった2人で仕事しなきゃいけな
かった。薄暗〜い中をね。
そこに配属されて間もない頃えらく脅されましたよ
「この設備あるやろ?これ昔電気ボーン!いきよって1000ボルト
受けて人一人死んどるねん」とか
「この離れちっちゃいのにえらい天井高いやろ?昔な‥吊りよっ
たんや‥だからやで」 など。。怖がらしたいんだろう。
分かってても怖かったですね、何度となく後ろ振り返りながら
作業してました。
そんなある日の夜勤です。
「でぇたぁあー!!!!」相方が凄い形相で走ってくる、目には
涙をため、嗚咽を繰り返している。
「きてっ!たすおヴぇ!ごへっ! 、ぉねがい!!」
何事かと急ぎ、その場へ通されました。入り口に立った瞬間‥
もう異様でした。空気が歪んでおりました。
2つある個室の奥の方 そこに(彼、いやまさか彼女だったの
だろうか)地縛霊がおりました。
心なしか悲痛な叫び声をあげているように見えました。
2人はその場にしばらく呆然と立ち尽くし、そして僕は言いました。
「僕達じゃとてもてにおえない!!明日朝除霊師にきてもらおう!!」。
鏡に映った2人の顔は苦悶に満ちていた。
翌日除霊師の方は「終わったよー」と言い残し帰って行った。

なるほど便器は綺麗になっていた。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年09月27日(火) 00時44分43秒
びっくりするほどでかいウンコが出て便器からはみ出た話
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年09月27日(火) 00時46分20秒
なるほど
4投稿者:こうは  投稿日:2005年09月27日(火) 00時47分00秒
稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年09月27日(火) 00時22分35秒

いや、昔行ってた工場の話なんですけどね‥
若い人が結構いるとこだったんですが、
離れの方に職人気質なおじさん達ばかり集まる小さい建物が
あったんですよ。
そこは土日の夜勤になるとたった2人で仕事しなきゃいけな
かった。薄暗〜い中をね。
そこに配属されて間もない頃えらく脅されましたよ
「この設備あるやろ?これ昔電気ボーン!いきよって1000ボルト
受けて人一人死んどるねん」とか
「この離れちっちゃいのにえらい天井高いやろ?昔な‥吊りよっ
たんや‥だからやで」 など。。怖がらしたいんだろう。
分かってても怖かったですね、何度となく後ろ振り返りながら
作業してました。
そんなある日の夜勤です。
「でぇたぁあー!!!!」相方が凄い形相で走ってくる、目には
涙をため、嗚咽を繰り返している。
「きてっ!たすおヴぇ!ごへっ! 、ぉねがい!!」
何事かと急ぎ、その場へ通されました。入り口に立った瞬間‥
もう異様でした。空気が歪んでおりました。
2つある個室の奥の方 そこに(彼、いやまさか彼女だったの
だろうか)地縛霊がおりました。
心なしか悲痛な叫び声をあげているように見えました。
2人はその場にしばらく呆然と立ち尽くし、そして僕は言いました。
「僕達じゃとてもてにおえない!!明日朝除霊師にきてもらおう!!」。
鏡に映った2人の顔は苦悶に満ちていた。
翌日除霊師の方は「おまーん まーん」と言い残し帰って行った。
5投稿者:暮らし安心クラシアン  投稿日:2005年09月27日(火) 00時50分44秒
「僕達じゃとてもてにおえない!!明日朝森末慎二にきてもらおう!!」。
鏡に映った2人の顔は苦悶に満ちていた。
翌日除森末慎二は「終わったよー」と言い残し帰って行った。
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年09月27日(火) 00時51分29秒
ある夫婦が中古の家を買った。
値段も安いし周囲の環境も良く、日当たりも良好。
中古とはいえ何もかも申し分のない家だった。
ところがある日のこと、夫が廊下を歩いているとそこに一本の赤いクレヨンが落ちている。
彼ら夫婦に子供はいない。
だから、家の中にクレヨンなどあるはずがない。
変だなと思った彼だが、おそらくは前の住人の忘れ物だろうと判断し、深く考えずにそのクレヨンを拾うとゴミ箱に投げ込んだ。

数日後の朝、彼が新聞を取りに行こうと廊下に出ると、あの日と同じ場所にまた赤いクレヨンが落ちていた。
さすがに不思議に思ってそのことを妻に話すと、彼女の顔がさっと青ざめる。
「実は私も昨日掃除をしている時に廊下に、赤いクレヨンが落ちていたので拾ったのよ。あなたが言っているのと全く同じ場所で」
もしかして、知らない間に近所の子供でも入り込んできたのだろうか。
しかし、そうだとすれば家の中のどこかに落書きがあってもいいはずだ。
クレヨンだけが落ちているとなると、これはなんとも不気味な話じゃないか・・・
恐くなった二人はいつもクレヨンが落ちている場所の周囲を調べてみることにした。
あらためて廊下を調べた二人は奇妙なことに気づく。
この家は間取りがおかしいのだ。
家の図面を見てみても、外から見た感じでも、この家には本来ならばもう一部屋あるはず。
その部屋があるべき場所というのが、例のクレヨンが落ちている廊下のすぐ前なのだ。
二人が問題の場所の壁を叩くと、そこだけあきらかに周囲と音が違う。
夫が壁紙を剥がしてみると、そこには念入りに釘で打ちつけられた引き戸が隠されていた。
彼は釘を全て引きぬくと引き戸を開き、閉ざされた部屋の中へと足を踏み入れる。
するとそこはガランとしたなにもない部屋。
そして、その部屋の真っ白な壁は、赤いクレヨンで書き殴られたこんな文字でびっしりと埋め尽くされていた。

「おまんまんおまんまんおまんまんおまんまんおまんまんおまんまんおまんまんおまんまんおまんまんおまんまん・・・」
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