詩を書いた
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年09月05日(月) 17時52分38秒
頭上をたなびく白き空は
なぜにかくも悠然と感ぜられるのだろう
腕に抱えた亡骸を地中深くに埋める
電車のゆく音が響き
とたんに我に帰った
そうだ家へ帰ろう

体を曲げて頬杖をつく
ぼんやりとモニターを眺め
その心は空虚なりだと
廃屋の片隅で月の落ちるのを虚空に描く

太陽が破裂して
色とりどりに栄えていた森、空、大地、街が
真っ赤に染まり消えてゆく
僕は激しい光線で目が眩み
全身が溶けはじめて
目も鼻も耳も口も機能しない
母の腕の中よりも優しい優しい爆発に包み込まれたい
そのまま板の間に沈みこんでいった「
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年09月05日(月) 17時53分39秒
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年09月05日(月) 17時54分25秒
みんなしんじゃえバカー
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年09月05日(月) 17時54分27秒
24しますた
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