ゼルダ
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年09月04日(日) 01時26分57秒
盾食う敵がうざかったにゃ
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年09月04日(日) 01時27分27秒
16投稿者:エコ  投稿日:2005年09月03日(土) 23時24分04秒 ID:uNzb56Lx

ジムのち、某クリーニング。お気に入りのシャツの襟の部分についた正体不明の錆色のしみをとってもらったのだけど、うっすらと残っている上に、微かに穴が開いている。しかし、それほど厄介なしみだったのだろう、ともかくこれで着ることが出来る、と概ね満足する。
そして、銭湯。
目がキリッとしてて、穏健な性格を示唆する真っ白な汚れのない目が印象的で、いかにもサッカーをやってそうな少年、中学生くらいのきれいな身体つき、サウナでいっしょになったが、まったく無駄のない張りのある背中が照り映えていて、惚れ惚れする。彼が出て行き、冷水浴したあとにまた入ってきたとき、それは見えた。私よりやや大きめのように感じた。彼は私に気があって、私は彼に気がある。そんな面映い両想いの関係であったらどんなに素晴らしいか。しかし彼は当然、私なんか記憶に留めず、さっさと出て行ってしまった。
土曜日だけあって今日はやたらとこどもが多い。だけどそれがなんだ。私は空しい。
8時半ごろ、可愛い3、4人組の小学生の男の子たちの闊達な声が風呂に響いた。私は彼らを眺めた。一人、特に可愛い、また女の子にモテそうなかっこよさをそなえた男の子がいた。走ったら速そうなおしりをしていた。私は彼らを置いて出ることにした。そしたら、スレッドのタイトルを冠している、そう、あのほとんど数十秒すれ違っただけの、強烈な憧憬を私に沸きあがらせた、あの少年。不覚、後悔、無念、焦燥、苛立ち、煩悶、苦悩、虚無。
チラッとタオルの間から見えたそれは、、、。
キリッとした目がかっこよかったし、やはりサッカーをやっていそうだった。女の子にモテそう。いや、実際に多くの女子から熱情の対象とされているだろう。
3投稿者:fkの叢  投稿日:2005年09月04日(日) 01時28分29秒
あの中に入ってみたい。
ぬぽっぬちゅっちゅるちゅるにゅるにゅーーぽっちゅるぷるぬりゅ
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(゚Д゚) <