私もう泣かないわ
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年07月07日(木) 09時11分02秒
絶対
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年07月07日(木) 09時33分32秒
包茎か?
病院行けよ
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年07月07日(木) 09時34分07秒
新聞紙
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年07月07日(木) 09時34分19秒
わたし負けましたわ
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年07月07日(木) 09時34分28秒
トマト
6投稿者:エコ  投稿日:2005年07月07日(木) 09時37分03秒 ID:Qie.ZfUN
今の私は、昔の私の残像なのよ。
7投稿者:エコ  投稿日:2005年07月07日(木) 09時54分25秒 ID:Qie.ZfUN
「貴方はもうそれに気付いている。ゴーストだと思っているんでしょう」

彼女は相変わらず私よりも理知的だった。
クーラーが効き過ぎている。
アイスコーヒーの目方を減らすことが出来ない。

「別れましょう……」

ハッと息を吸い込んだ瞬間、肺に冷たい空気が流れ込んで一瞬心臓が凍りそうになった。僕は何も、何も適切な言葉が浮かばない。彼女は僕を不憫そうに、だけど優しい眼差しはそのままで、僕の手付かずのコーヒを引き寄せ、慈悲深い唇でストローを包んだ。僕は、彼女との1回限りのキスを思い出した。あのとき、既にこのときを知覚していたのかもしれない。

「いやだ……別れたくない」

彼女はコーヒーを置いた。
涙が浮かんだ僕の眼を、彼女はいっそう哀れみをもった、優しい眼で見つめた。
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年07月07日(木) 10時01分24秒
アイスコーヒーの目方。。。。。
3キロくらいありそうだな、業務用か?
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(゚Д゚) <