「犯罪史上、比類なき事件」 生き地獄
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年05月19日(木) 08時35分55秒
<概要>
・松永太被告が、資産家の娘・緒方純子被告の一家を心理的に追い詰める。
 →家族同士を殺し合わせる(松永被告の命令で、父が母を殺すのを娘である
  10歳女児に手伝わせたり、その10歳女児に弟を殺させたり)。
 →死体の処理も、家族同士にさせる(鍋で1週間煮込んだりミキサーで粉砕したり)。
 →他家の男性も監禁・暴行死させる。
 →その男性の娘が逃げ出し、事件発覚。
 →当初は「少女は虚言癖がある」などとマスコミに流すも、徐々に事件全貌が明らかに。

http://www.tv-asahi.co.jp/hst/contents/special/050302b.html
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年05月19日(木) 08時36分45秒
捜査本部は、保護された少女も証言している具体的な遺体の処理方法について
これまでに、九州大学に人工骨の作成を依頼するなどして再現する検証を
行っていたことが判りました。

少女の証言は具体的なもので、松永・緒方両容疑者は電気ショックで死亡
させた後遺体を包丁などを使って10センチ間隔に切断し、鍋で1週間
ほど煮込んだ後、ミキサーで粉々にして、海に捨てたというものです。

捜査本部はこの証言を元に、およそ10センチの大人や子供の人工骨の
作成を九州大学に依頼して、動物の肉とともに鍋で煮込みミキサーに
かけるという一連の遺体処理方法を再現しました。

そして、缶などの容器に入れた場合何本分になるのかなどの検証を
行ったものです。

また少女は、「緒方容疑者はフェリーが出発して15分から20分後に
遺体を捨てた」と証言したことから大分県国東半島沖の潮流の流れを
分析し、粉々にした遺体を海に撒いた場合に何処に流れ着くかなどの
実験を繰り返し、現場を特定しました。
http://www.rkb.ne.jp/newsi_local/news.php3?no=5087
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年05月19日(木) 08時40分17秒
吐きそう。
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年05月19日(木) 08時55分37秒
そもそも資産家なのにどうやって心理的に追い詰められたんですか?
5投稿者:こうは  投稿日:2005年05月19日(木) 10時13分52秒
板尾と蔵野に見えるんだ
俺はもうダメか
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