みのもんたってなんであんなに働くの?
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年05月12日(木) 19時39分23秒
なんで?
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年05月12日(木) 19時39分44秒
老後のため
3投稿者:五反田  投稿日:2005年05月12日(木) 19時40分26秒
やってる業務からすると30分しか寝れないらしいぞ。
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年05月12日(木) 19時41分41秒
息子はコネ入社
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年05月12日(木) 19時41分50秒
 日本の経済変動を年代別に見ると、70年代には、ニクソンショックの通貨危機(1971)、第一次石油危機(1973)、第二次石油危機(1978)を乗り切ったあと、80年代に、貿易摩擦の深刻化(1985)、プラザ合意(1985)、1j=120円台を記録した円高不況(1987)があり、円高と貿易摩擦を背景に企業の海外進出や海外企業の買収(M&A)が進み、対外直接投資額が増大した。 円高は輸出産業に打撃を与えたが、一方で輸入価格を引き下げ、企業の輸入原料コストの低下と国内物価の低下をもたらし、景気は回復し始めた。 さらに不況対策として政府が行った公定歩合の引き下げにより、企業や個人の株や土地への投資が盛んになり、好景気(バブル景気)が訪れた。 しかし、政府が公定歩合引き上げなどの金融引き締めを行ったことにより、バブル経済は崩壊(1991)し、平成不況が訪れた。
その後91年から93年にかけ、雇用環境も著しく悪化し、失業率が徐々に上昇、政府の低金利政策、株価対策にもかかわらず、株価も下落(雇用なき景気拡大)した。 それにもかかわらず、政府は消費税率を3%から5%に引き上げ(1997.4)、医療費の患者負担も引き上げた(1997.9)。 個人消費も初めてマイナスを記録し、消費者物価も下落傾向を強め、GDPの実質成長率もマイナスに落ち込んだ(1998)。 
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年05月12日(木) 19時46分02秒
いまもの凄い顔して番組やってるじゃん。
ドクターストップみたいなのないの?
あれ、禁治産者みたいに、無理矢理権利(働く権利)奪うとかできないの?
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年05月12日(木) 20時00分23秒
実はすべてCGで本人はもう死んでいる
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年05月12日(木) 20時35分43秒
影武者含め6人で3交代制
9投稿者:てく  投稿日:2005年05月12日(木) 20時36分48秒
みのもんたは隠居して、無職に職を回すべき。
10投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年05月12日(木) 20時37分28秒
どなたか「最近落ち目のタレント」ってスレ立ててください
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