ゲーム脳
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年05月02日(月) 15時16分24秒
ゲームに熱中しすぎて現実との区別が曖昧に

本記事は「ゲーム関連特集」で、アクセス数が多かった記事として再編集されたものです。初出は2005年1月13日です。

 最近、ナムコの『プレイステーション2』用ゲームで、カルト的ヒットを飛ばしている『 http://namco-ch.net/katamari_damacy/index.php 塊魂』(カタマリダマシイ)。このゲームを3日続けてプレイしたロサンゼルス在住のアーティスト、コージー・キッチンズさんは、コントローラーから手を離しても、このゲームのことを簡単には忘れられなくなっているのに気づいた。

 『塊魂』は、主人公が塊を転がして、通り道にあるありとあらゆる物体を巻き込みながら塊をどんどん大きくしていくというゲーム。キッチンズさんは、ものを拾い続けたい衝動がなかなか消え去らないという体験をした。

 「車でベニス大通りを走っていたときのことだ」と夫のダンさんは振り返る。「突然、妻がハンドルに手を伸ばしてきて、一瞬だがハンドルを右に切ろうとした……。(それから)手を離して、じっと窓の外を見ていたかと思うと、呆然としたような顔で私を見てこう言ったんだ。『ごめんなさい。さっき通り過ぎた郵便受けを拾えたら、と思ったの』」

 
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年05月02日(月) 15時18分20秒
可愛いもんじゃん

日本人のガキがバスジャックしたりネコを殺したり子供の首をはねたりしてるよりは
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