日本みたいに人材が豊富すぎる国はないと思うんだけど
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年05月01日(日) 02時25分03秒
大学まで出た俺がなんで無職なの?
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年05月01日(日) 02時30分50秒
>>1
勉強できる 頭いい 世渡り上手 

これは別々なのよ実わ
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年05月01日(日) 02時32分48秒
「向上心」のキーワードでいけると思うんだけどなぁ
大学でなら大企業自社生産のところ安泰で受けられるのに
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年05月01日(日) 03時13分21秒
控除心
ちょっと強引だけど、心をなくすことが大事なのよ
5投稿者: 投稿日:2005年05月01日(日) 03時18分29秒 ID:df1EOp40
昭和30年に、既にこんな映画があった訳ですが。
http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD24223/
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年05月01日(日) 03時20分48秒
あらすじ
城北大学ボート部の高田昭平、小島三太郎、村瀬大吉に卒業の日が近付いた。銀行頭取を父に持つお蔭で、昭平は設計技師として高倉建設に就職出来たがトッチャン坊やと蔭口され、彼が秘かに思慕する女技師、沢田時子はじめ同僚達の態度は冷たかった。三太郎は卒業試験のカンニングがばれて落第となるし、九州男児大吉は、大学は出たものの職は無く、下宿は立退を迫られる有様。だが、やがて昭平の父の銀行に勤めることが出来、下宿先も同じ銀行に勤めるみどりの家に落着いた。大吉とみどりは互に心惹かれるようになるが、大吉を度々訪れる昭平も亦可憐なみどりに愛情を感じた。或日銀行で起った盗難事件から大吉は思わぬ失策をし、馘を宣告されるが、みどりの純情に打たれた昭平の奔走で事無きを得た。大吉の気持を知らぬ昭平は、みどりへの愛情を大吉に打明け応援を頼む。恩義と友情と、愛情の板ばさみに堪えられず一人九州へ帰った大吉を見て、昭平は初めて二人の気持を知り後を追った。丁度その頃昭平の会社では、時子の管理していた工事が失敗し、破産一歩手前である。この失敗も実は大川課長の私腹を肥やす為の陰謀故と知った昭平は、それを暴いて社の危急を救った。父をくどいて五百万円の融資を約束させることにも成功した昭平は、大吉、みどりに励まされ、今度は自信を持って時子のアパートへ急いだ。
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年05月01日(日) 03時22分52秒
大学は出たけれどって15分くらいの無声映画でなかって?
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年05月01日(日) 03時25分08秒
大学卒業したての人とぼくのスキルや知識くらべると5000倍くらいぼくの方が勝ってます。
だから、無職さんなんだと思います。
9投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2005年05月01日(日) 03時25分48秒
吉野屋は深夜1250円です。
新卒給料より稼げます。
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