“韓国の宇多田”リナ日本デビュー
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年12月09日(木) 01時11分50秒
 “韓国のUTADA”リナ・パーク(28)が今月25日発売のシングル「FALL IN LOVE」、アルバム「another piece」で、日本デビューする。スポニチ本紙の単独インタビューに「私の音楽をみなさんに楽しんでもらいたい」と意欲満々。韓流ブームは盛り上がるばかりだが、韓国でトップレベルの人気を誇るリナの加入でまた新たなムーブメントが生まれそうだ。

 ワタシハコイシテル アナタニコイヲシテル――デビュー曲は日本語で熱唱。わずかな発音のたどたどしさが逆にバラードの切なさを高め、男心をくすぐる。

 「私の歌がちゃんと日本の方に伝わるか心配だった。まず歌詞の意味を理解して、伝えるよう努力した。日本語で歌うのは不思議な感じもしたけど、やりとげて自信が出た」と手応えを語る。

 米国生まれの米国育ちで、宇多田ヒカルも通っていたコロンビア大学の英文科に在学中。

 98年に韓国でデビューすると、生来のリズム&ブルースの感覚と韓国バラードを融合させた独自のスタイルですぐに人気者になった。



2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年12月09日(木) 01時11分59秒
 「日本語で歌うこともあるだろうと思って、3年前から大学で日本語を勉強していた。仕事が忙しくてあまり習得できていないけど…」と笑う。

 韓流ブームの中、日本でのデビューを決意。今後は韓国と日本の両国で活動していく。

 「98年に初めて日本に来て、CDショップに行ったら、韓国よりも幅広いジャンルがあることを知った。日本は小さい島国だと思っていたけれど、実は世界的な国だと分かり、ここで挑戦してみたいと思った」と意気込む。

 その音楽的センスや経歴などから「韓国の宇多田ヒカル」とも呼ばれるが「日本のミュージシャンで好きなのは鬼束ちひろさん。1枚目のアルバムから聴いている」と語る。

 海外に目を向ければアイルランド出身の人気ロックバンド「U2」のファンだそうで「ボーカルのボノさんの感情表現の仕方が勉強になった」と話す本格派。そのワールドワイドな活動に注目が集まりそうだ。

 ◆リナ・パーク(韓国名パク・ジョンヒョン)1976年3月23日、米ロサンゼルス生まれ。98年にアルバム「Piece」でデビュー。これまで4枚のアルバムを発売し、韓国では1万人規模のコンサートが即日完売するほどの人気。02年には日韓共催のサッカーW杯の公式ソングに韓国代表として参加。
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年12月09日(木) 01時45分57秒
http://www.tsutaya.co.jp/item/music/view_m.zhtml?pdid=20188074
聴けるYO
4投稿者:3  投稿日:2004年12月09日(木) 01時46分14秒
確かにパクリっぽいな
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年12月09日(木) 01時48分05秒
「韓国の○○」ってのでブレイクした例がない
韓国のイチローとかさ。
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年12月09日(木) 01時56分00秒
出生国や大学までぱくりやがって
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