副甲状腺、元は「えら」ゲノム解析で判明
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年12月08日(水) 10時00分13秒
 魚類のえらは進化の過程で失われ、陸上の脊椎(せきつい)動物にはないと考えられてきたが、人の血中のカルシウム濃度を一定に保つ働きをする副甲状腺が、実はえらの成り代わりだった−。こんな研究結果を国立遺伝学研究所の岡部正隆助手(英ロンドン大客員講師)らがまとめ7日、米科学アカデミー紀要に発表した。
 ゲノム(全遺伝情報)解析を応用した成果で、脊椎動物が海から陸へ上がった進化の過程を解明する新たな手掛かりになりそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041207-00000014-kyodo-soci
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年12月08日(水) 10時05分06秒
日本はゲノム研究に完全に乗り遅れたな
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年12月08日(水) 10時11分41秒
エラー
4投稿者:うんもくん  投稿日:2004年12月08日(水) 10時15分34秒
よく発見した。 エラい。
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年12月08日(水) 10時17分04秒
そらえらいこっちゃ
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年12月08日(水) 10時21分10秒
カエラ!
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年12月08日(水) 10時35分13秒
おまエラふざけすぎ
8投稿者: 投稿日:2004年12月08日(水) 10時37分28秒
the Edo era
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