世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド読み終わった
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年10月31日(日) 03時16分32秒
ラストで「僕」があの世界に留まる事にしたのはなぜなんだろう?
作者は何を言い表したかったんだろう?
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年10月31日(日) 03時18分58秒
三作目だったか、鼠の最後もよくわからんかった
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年10月31日(日) 03時19分34秒
面白かった覚えがあるが、よく覚えてない。
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年10月31日(日) 03時25分49秒
え〜と、村上春樹の作品はどれも好きですが上手く説明できない(^_^;)
嫌いな作家の欠点をあげつらうのは得意なんですけどね。

 彼の作品にはいくつかのモチーフが繰り返しでてきますよね?
そしてそれは様々な作品の中に多種多様な状況で現れますね
それは結局の所、作者本人のアイデンティティーの核とも言えるもの
つまり彼個人の命題なのかな?と思います
 彼本人にも答えの出せないもの‥‥‥
 誰に何と批評されようと、かれはそのテーマと一生つきあっていくつもり
(彼なりのアプローチで)なのかなあとおもいます。
 一般受けを狙うなら「世界の終わり‥‥」方向でやっていくほうが
確実に固定読者は増える(彼のたぐい稀な構成力やストーリーテリングの巧みさ
をもってすればそれは簡単でしょう)けど‥‥‥
 10さんのいうとおり、彼はとても誠実なのだと思います。
  彼自身に。
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年10月31日(日) 03時28分50秒
とりあえず10までのばしておくか
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年10月31日(日) 03時31分14秒
実に面白い本だよ
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年10月31日(日) 03時33分25秒
話にでてきた逆位相の音で
周囲の音を消し去る技術って
当時はすごいなあと思ったけど
今じゃ普通にそういうヘッドホン
売ってるんだよね
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年10月31日(日) 03時38分51秒
いや、あの当時でそういうネタを思いついたのが凄い
誰かの入れ知恵かもしれんけど
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(゚Д゚) <