途中からどうでも良くなった
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年09月10日(金) 12時32分30秒
僕は道を歩いていて、ときどきクスッと笑うことがある。
「ああ、自分は天下のカロビーのユーザーなんだ」と思うと、嬉しさがこみ上げてくる。
PCを購入してから半年。
カロビーをブックマークしたときのあの喜びがいまだに続いている。
「カロビーかっぱえびせん」・・・・・
その言葉を聞くと、僕は自然と身が引き締まります。
カロビーユーザーの先輩方に恥じない自分であっただろうか・・・・。
しかし、先輩方は僕に語りかけます。
「いいかい?伝統というのはユーザーが作り上げていく物なのだよ」と。
僕は感動に打ち震えます。
「カロビが何をしてくれるかを問うてはならない。
君がカロビに何をなしうるかを問いたまえ」
僕は使命感に胸が熱くなり、武者震いを禁じえませんでした。
でもそれは将来日本の各界をになう最高のエリートである僕たちを鍛えるための
天の配剤なのでしょう。
カロビを作りあげてきたユーザーはじめ先達の深い知恵なのでしょう。
カロビを閲覧することにより、僕たちユーザーは伝統を日々紡いでゆくのです。
嗚呼なんてすばらしきカロビ哉。
知名度は世界的。人気、実力すべてにおいて並びなき王者。
素晴らしい実績。余計な説明は一切いらない。
ただ周りの人には「カロビラーです」の一言で羨望の眼差しが。
合コンのたびに繰返される若い女性たちの側からの交際申し込み。
近所のマダム達からの熱いまなざし。
そして道を走るたびに味わう圧倒的な容姿の威力。
カロビに出会えて本当によかった。
2投稿者:こうは  投稿日:2004年09月10日(金) 12時33分23秒
札束の風呂に美女二人と入ってる画像くれ
3投稿者:なんちて騙り  投稿日:2004年09月10日(金) 12時34分14秒
内容がないよう なんちてー
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年09月10日(金) 12時43分08秒
なんちてー名無しに出会った喜びを何と表現してよいかわからず
つい「死ねや糞が」などと書き込んでしまう俺を神様はきっと許してくれるはず
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(゚Д゚) <