むくつけき男
1投稿者:こうは  投稿日:2004年09月09日(木) 11時25分47秒
ってなんだ?
2投稿者: 投稿日:2004年09月09日(木) 11時27分37秒
1905(明治38)年、長野県下伊那郡に生まれる。本名・久保田彦穂。法政大学卒業後の1933年、自費出版した最初の山窩小説『山窩調』が文壇に認められ、新聞雑誌などに作品を発表するようになった。サンケイ児童出版文化賞、モービル児童文学賞、赤い鳥文学賞など受賞歴多数。とくに動物を描いた児童文学が高く評価され、小学校の教科書に採用されている。1987(昭和62)年没
3投稿者:こうは  投稿日:2004年09月09日(木) 11時28分09秒
http://www.tokyo-japan-guide.com/odaiba.htm
こんなのか?
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年09月09日(木) 11時29分06秒
ムクハトジュウじゃねえかよ
5投稿者:こうは  投稿日:2004年09月09日(木) 11時31分57秒
〜・〜・ むくつけき ・〜・〜
常識は通じません

 やぼったい、武骨、品がない、むさくるしい、異様――辞書を引くとこんな言葉が並ぶ。新明解国語辞典に至っては、「やさしい所が見えず、何をしでかすか分からない」とまで書かれている。
 いずれにせよ、褒め言葉でないのは間違いない。だが、角川古語大辞典によれば、かつては、剛胆さや、冷静さなどが常識を超えている場合にも用いられたという。

 身なりにかまわぬ、ひげもじゃの大男などを指すことが多いが、辞書には「むくつけ女」も載っている。男性に限った言葉ではないようだ。

もうわかった
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(゚Д゚) <