夕焼けニャンニャンに見る近代芸術
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年08月08日(日) 18時06分17秒
 高校を卒業してはや1年と2ヵ月、その間働いていたのが約4ヵ月。86年の6月から9月の間だけである。
 なぜ私は働かないのか?それは働くのがいやだからだ。
 ここでは、86年9月に仕事をやめて以来、8ヵ月の生活の一部を紹介したいと思う。
 ここ1ヵ月毎日欠かしていない事は、『夕やけニャンニャン』を見る事と、テレビ東京で
再放送している『天才バカボン』をビデオに収録する事である。『夕やけニャンニャン』は
現在あるTVで最もTV生中継の特性を生かした素晴らしい番組である。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年08月08日(日) 18時06分49秒
同じフジテレビの
TV生中継といえば、『笑っていいとも』があるが、『夕ニャン』の比ではない。おニャン子に熱中し、
田代まさしのギャグに共鳴する、髪を真ん中に分け、サイドを後ろに流した高校生を見ていると、
私も小学校6年生の夏休みにYMOの『ソリッドステイトサバイバー』のミュージックテー
プ(当時我家にレコードプレーヤーはなかった。)をおばあちゃんに買ってもらっていなかったら、
あの中の一人になって、とんねるずの木梨の「ロッキー!!」の掛け声に暴れていたのかもしれないと思っただけでゾッしてしまう。
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年08月08日(日) 18時07分25秒
 そしてバカボン。昨日の話は『夜まわりはコワイのだの巻』。なかなか良かった。しかし今の所のベストは
『物おきみたいな人なのだの巻』である。新聞を見ると今日のサブタイトルは『掃除機は便利なのだ』
、期待できるタイトルだ。今日はちょっと早起きをして『ルックルックこんにちわ』の金曜名物テレビ三面記事を見た。
 しかし、まだまだ『ウィークエンダー』にはほど遠いようだ。なんといっても『ルックルックテレビ三面記事』は
エッチなさいげんフィルムが無いという点がネックである。
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年08月08日(日) 18時13分16秒
遠州
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