両津勘吉
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年07月28日(水) 11時03分52秒
の経歴を教えなさい
2投稿者:ゴルゴ  投稿日:2004年07月28日(水) 11時05分14秒
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3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年07月28日(水) 11時08分36秒
俺も昔気になって調べたけどわからずじまいだったな
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年07月28日(水) 11時12分11秒
泰明小→学芸大付属中→都立世田谷工→東京外語大
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年07月28日(水) 11時14分18秒
両津勘吉(りょうつ・かんきち)【1-1〜】
通称・両さん。葛飾警察署管内 亀有公園前派出所(地域課警邏係)勤務の巡査長で、言わずと知れた、こち亀の主人公である。3月3日生まれ・台東区浅草出身。年齢は三十代後半(推定)で、身長152cm・体重71kg、3サイズは95・85・90(133-8・カメダス2・130巻巻頭ポスターより最新設定を抜粋)。金銭欲をはじめとしたあらゆる欲望の赴くままに生き続け、両津行く所 騒動ありと恐れられる男。「始末書の両さん」「人間ポリバケツ」など、数々のアダ名を持つ。家族は浅草で佃煮屋を営む父・銀次と母・よね、南千住に住む弁護士の弟・金次郎。連載初期の頃はパワフルなバイオレンス警官だったのが、次第に下町人情お巡りさん的側面や、マニア的に知識豊富な面などが加わり、どんどん“何でもあり”キャラに。近年は作品性の変化(設定やシチュエーションの単純化・女性キャラの増加など)に伴ってそのキャラクター性・位置付けに変化が見られるものの、パワフルさは健在である。長年住み続けていたニコニコ寮を125-4で離れ、現在は擬宝珠纏の実家・超神田寿司に住み込み中。血液型は37-6ではB型、40-9や52-9扉絵ではO型(RH+)となっていたが、現在の設定ではB型と統一されている。苗字は、デビュー前の作者・秋本治先生が入院した際に出会った美人の看護師さん(中川さんと言ったらしい)が佐渡の出身だったため、佐渡ヶ島の両津市から付けられたそうだ(35巻P178・秋本先生のコメントより)。ちなみに、1977年に公開された実写映画版では「両津平吉」という名前になっていた。<04.7.14>

6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年07月28日(水) 11時14分58秒
キャリア組か
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年07月28日(水) 11時17分18秒
身長152cmて、ちっちゃいなー両さん
それで71kgだったらすごいデブじゃないか
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年07月28日(水) 11時19分01秒
両さんは真面目にやれば何ぼでも犯人捕まえられる腕はある
9投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年07月28日(水) 11時29分04秒
小さすぎる
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