難しい話されると
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年06月28日(月) 20時27分35秒
頭が沸騰したかのような錯覚を覚える。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年06月28日(月) 20時28分02秒
いやぁ、
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年06月28日(月) 20時28分18秒
うんちょ
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年06月28日(月) 20時29分40秒
この論文では、そんなサルトルが実存主義者として、あるいはマルクス
主義者としてどのような立場から当時の国内・国際政治にアンガジュマ
ンしていったのかを振り返りつつ、その方法にどのような問題があった
のかを、M・エンデのことばを通して浮き彫り出す。まず最初に、なぜ
エンデと比較を行ったかについてが簡潔に述べられるが、そこではエン
デの思想的背景が紹介される。次に、実存主義と社会との関係が
論じられるが、ここでは本来個人の状況を描写するに過ぎなかった実存
主義がどのようにして「行動の哲学」へと変貌したのかを検証しつつ、
西暦2000年を迎えた現代においてその哲学がどのような意義を持つのか
を探る。それを踏まえた上で、サルトルが後年大いに傾倒してい
ったマルクス主義について、特にその「史的唯物論」という側面から分
析し、彼の本来の思想であったはずの実存主義との間にどのような矛盾
が存在していたのかを明らかにする。そして最後に、社会や経済
について多くの発言を残したエンデの著作やビデオから、彼が理想とし
た社会システムを提示しつつ、それと実存主義との関連を解明したい


5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年06月28日(月) 20時31分52秒
4はその程度が難しい話だと思ってるらしい
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年06月28日(月) 20時32分25秒
テレビ見てたらミカエルが泳いでる
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年06月28日(月) 20時32分26秒
俺は難しい話だと思うよ4は
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年06月28日(月) 20時33分47秒
史的唯物史観はいわゆるホリスティックな世界理解で
実存主義って言うのはアイディアリズムでインディビジュアリスティックな人間理解なので矛盾があるのは当然
唯物史観の「物事の必然性」と「矛盾の豊かさ」を解く実存主義はミックスできないよ
「世界がこうなっている、だが人間は矛盾する立場を多く抱えながら選ばなくちゃいけない」というのがサルトル的立場なんだろうけど
9投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年06月28日(月) 20時34分40秒
I am a pen.
10投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年06月28日(月) 20時35分49秒
私はペンになりたい。
11投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年06月28日(月) 20時36分11秒
頭いたいっつーの
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