ジュピトリスの夜
1投稿者:矢立肇  投稿日:2004年06月14日(月) 20時53分24秒
汗ばんだ裸体がしなり、大きくて柔らかい乳房が何回も揺れた。
「あっ、あっ、ああっ!!」
 甘い唇を吸う。唇を割って、舌を探して捕まえて、思いきり絡ませた。
 ルーの唾液を啜って、それを思う存分味わった。
「ん、んっ、んう、あ、ああっ!!」
 巨大な乳房の頂きを口に含む。不思議とそこも甘い、と思った。
 魅惑的な身体が震える、震える。何回も揺れて、震える。俺とルーの快感は交差し、それぞれ頂点を目指していた。
 身体を起こし、今度は鋭い突き込みを食らわせた。
「あん、あん、あん、ジュドー、私、私」
 懇願するような、甘えるような瞳の色。濡れた眼差しが、俺にもっともっとと訴えていた。
「感じる? ルー、気持ちいいの、ね?」
「う、うん、すごく、すっごく気持ちいいのぉ、あ、そこ、そこっ!!」
2投稿者:双子萌え  投稿日:2004年06月15日(火) 05時48分44秒
松井菜桜子の声は色っぽいです。ただ・・・胸は普通サイズだと思うけど。
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(゚Д゚) <