速報!市川団十郎さん白血病
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年05月12日(水) 20時35分36秒
あああああああああ
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年05月12日(水) 20時36分58秒
尻を赤く塗れ!
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年05月12日(水) 20時41分40秒
昔武蔵役やってたな
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年05月12日(水) 20時42分10秒
誰だよ
5投稿者:腐れ厨房(゚腐゚)  投稿日:2004年05月12日(水) 20時45分04秒
ユナテドデバスはマに合いませんでしたか。
6投稿者: 投稿日:2004年05月12日(水) 20時47分18秒
白血病にも色々あるですが。
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年05月12日(水) 21時05分10秒
赤いシリーズに出るです。
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年05月12日(水) 21時06分18秒
吉川団十郎なら知ってるが
9投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年05月12日(水) 21時07分16秒
おれ〜のぉ、生まれたところはみやぎけ〜ん♪
10投稿者: 投稿日:2004年05月12日(水) 21時13分48秒
AMLか、、アンディ・フグと一緒だな。
つーか死ぬかもよ。
11投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年05月12日(水) 21時23分57秒
A:ああ
M:マンコ
L:レロレロ
12投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年05月12日(水) 21時28分08秒
AML奈美恵
13投稿者:从*'-')マタヤン  投稿日:2004年05月12日(水) 21時30分43秒
AMLはヤベーな
14投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年05月12日(水) 22時45分37秒
acute myeloid leukemia
15投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年05月12日(水) 22時47分02秒
来週、歌舞伎座に特等席でいくはずだったのに
あああああああ
また助六がみたい
16投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年05月12日(水) 22時51分53秒
高齢者AML治療についての無作為比較試験は少ないが、EORTC(Europesn Orgsnization for 
Research and Treatment of Cancer and Leukemia Group)の比較試験は4)、始めて、強力な
化学療法が“watch and wait”の姑息的治療戦略に比較し、優れた寛解効果と生存期間の延長を
もたらすという重要な結果をもたらした。高齢者についての大規模な無作為試験による寛解導入
成績5−7)では完全寛解率は約50%であるが5年生存率は6-8%に過ぎない。ECOG(Eastern
Cooperative Oncology Group)8)の56才以上の多数例の成績では、daunorubicin、Idarubicin、
mitoxantroneとcytarabineの併用プロトコールでは完全寛解率は中央値42%で、各群間で有意の
差は認められなかった。生存期間の中央値は6カ月、5年生存率は僅か7.6%であった。 
Baudardらは9 ) 60才以上の207例のAML(1980-1995)についてCR率29%,5年生存率6.1%と
報告しているが、この不十分な成績の原因は不十分な治療にあると指摘している。Lowenberg10)は
高齢者AML治療成績の困難は薬剤耐性(30-35%)と治療による早期死(15-20%) にあるとし、
その対策として化学療法の効果と毒性のバランスという考えを提唱しているがこれによって
高齢者白血病治療成績の飛躍的向上が得られるとは到底考えられない。われわれは個々の患者に
対する早期の強力十分な治療と綿密強力な支持療法によってのみ高齢者白血病の飛躍的向上が
得られると確信している。
17投稿者:阪神ファン  投稿日:2004年05月12日(水) 22時55分17秒
よく知らんけど、白血病の骨髄移植後の予後ってどうなん?
18投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年05月12日(水) 22時59分24秒
Q:骨髄移植はどのような場合に適応となりますか?
A:現在考えられている骨髄移植の適応としては、重症再生不良性貧血、特定の先天性免疫不全症(重症複合免疫不全;CSIDなど)、慢性骨髄性白血病(CML)、特定の染色体異常やその他の予後不良因子(たとえば初診時の白血球数の著明な増加など)を持つ急性リンパ性白血病あるいは急性骨髄性白血病の患者さんの一部などです。また、通常の標準的な治療法、最初の化学療法、放射線療法などで再発したり反応しなかった患者さんに対しても適応になります。急性リンパ性白血病(ALL)の第2回以降の寛解期、急性骨髄性白血病(AML)の第2回以降の寛解期、治療抵抗性のリンパ腫、進行期または治療抵抗性の固形腫瘍などが相当します。
 骨髄移植の適応を決定する際の条件としては年齢(通常は55歳未満ですが絶対的ではありません)、移植に耐えうる全身状態と臓器機能(心臓、肺、肝臓など)、それまでの化学療法の経過、輸血歴などがあります。患者さんたちは診断確定後すみやかに骨髄移植の可能性について相談を行うべきです。患者さんの経過や精神的な問題点などを熟知している主治医を通じて骨髄移植専門病院と連絡をとるのが最良と考えられます。
19投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年05月12日(水) 22時59分50秒
不良で薬殺
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