へたれ伝
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年02月24日(火) 23時56分08秒
先輩に激しく頼み込んで俺の腹にうんちを出してもらった。
・・・正直食べるつもりでいた。・・・しかし、あまりの臭いに気分が悪くなってきた。
「○○(先輩)のなら汚くないよ、食べたいんだ!」と必死こいて頼み込んだ手前
「やっぱ食べるのはやめる」とか「吐きそう・・・」なんて絶対言えなかった。
思い切って腹の上に出されたうんちを一掴みとって、口に入れた。
・・・まずい。というか苦いだけで味は薄いのか・・・とにかく強烈な臭気が口の中に充満した。
し、しかし・・・吐き出すわけには・・・傷つけたくない!!
必死に飲み込んだ。
先輩「大丈夫?」
俺「ぜんぜんヘーキ、○○のうんちおいしいよ^^」(顔面真っ青だったろう・・・)
残りは自分の体に塗るぽたくって射精した・・・
射精したあと・・・いきなり冷静になった。恐ろしいほどの後悔の念
食糞には自信があったんだが、・・・実際やるとダメですた
所詮は妄想族。
だ、だってよ・・・妄想以上の量と臭さにびっくりしたんだよ・・・
「恥ずかしいよ」とかなんとか言ってたくせに、もりもり出すんだもんよ・・・
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年02月24日(火) 23時58分20秒
直接肛門から食えよ
投稿者 メール
(゚Д゚) <