最年少芥川賞効果「文芸春秋」売り上げ100万部
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年02月14日(土) 14時49分13秒
史上最年少の芥川賞受賞作2作を掲載した月刊「文芸春秋」3月号の発行部数が
100万部に達する見込みとなったことが、13日明らかになった。

3月号は「第130回芥川賞発表」と題して、金原ひとみさんの「蛇にピアス」と
綿矢りささんの「蹴りたい背中」を全文掲載。10日発売の80万部がすぐ完売
したため、新たに20万部の増刷に入った。

同誌編集部によると、「文芸春秋」のこれまで最多の発行部数は、昭和天皇の
独白録を掲載した1990年12月号の105万部。芥川賞受賞関連では、
村上龍氏の「限りなく透明に近いブルー」を掲載した76年9月号、三田誠広氏の
「僕って何」と池田満寿夫氏の「エーゲ海に捧ぐ」2作を掲載した77年9月号で、
いずれも100万部。

編集部は「今回はビジネス街での売れ行きがすごい。主に中高年男性が買っている
ようだ。単行本は若い女性向けの装丁なので買うのが恥ずかしいのかも。2作を
一度に読めるのも、売れる理由だろう」としている。
2投稿者:(o!o)  投稿日:2004年02月14日(土) 14時53分36秒
受賞記念水着グラビアが載ってればもっと売れるのに
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年02月14日(土) 15時06分11秒
インタビュー記事で若いねえちゃんの生態を覗き見したいおやじが買って行くのじゃないか。
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年02月14日(土) 15時15分34秒
先着100名に生パンツ進呈なら
オタクがうようよ来そうだ
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年02月14日(土) 15時18分52秒
100万部にたった100部上乗せしてもなあ。
せめて10000人くらいにばら撒かないと。
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