安室奈美恵の腕から刺青が消えた
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年01月11日(日) 18時36分22秒
安室奈美恵(26)から刺青が消えた――。
大みそかの紅白歌合戦を見ていてこんなふうに感じた人もいただろう。
安室の右の手首にはバーコード柄と唐草模様の刺青、左の二の腕には長男(温大クン)の名前と99年に
義弟に惨殺された母親の生年月日が刻まれた刺青があるのは有名な話だ。

ところが、紅白ではタンクトップ姿で“真っ白”な両腕をあらわにした安室の姿がクローズアップされていた。
隠したのか、消したのか。

安室にとって紅白は特別な思い入れのある番組だ。今回で9年連続出場。
安室が出産のために休養を宣言したのが紅白で、1年後に“復活宣言”したのもやはり紅白だった。
今回も安室は意欲満々で紅白に臨んだはず。だが、その“ワガママ”は許されなかったということだろう。

「NHKは刺青が青少年に与える悪影響を考慮したのでしょう。人気絶頂の時の安室なら、刺青を“消す”ことはできない、
それでダメなら番組を降りるといえば、NHKが折れたはずですが……」(レコード会社スタッフ)

安室は現在、3月末まで続く全国ツアーの真っ最中だが、パッとしない。
昨年12月に発売した新アルバム「STYLE」はオリコンチャートでは初登場4位が最高。
その後も売り上げは伸びず、ミリオンセラーは夢のまた夢。
刺青が“消えた”ことが安室の苦しい現状を浮き彫りにしたといえるだろう。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2004年01月15日(木) 07時15分05秒
ほぉぉうぅうぅうちぃぃいいぃ
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