…えー、これが後年カロビを二つに割る事になる、
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛ヨイオトシヲー  投稿日:2004年01月02日(金) 04時17分28秒
カロビーパンティ派とカロビーブラジャー派の争いです。
カロビでは当初、パンティ派が大勢を占めていたのですが、その原動力となっていた有力女性固定電撃少女の引退に伴い、ブラジャー派が台頭。
しかしパンティ派の指導者的立場でもあった管理人水谷わひょみが、ブラジャー派を大量粛清。
これに怒ったブラジャー派は、地下に潜りゲリラ活動を開始。
水谷わひょみは右腕のこうはを重用し、ブラジャー派ゲリラを一層しようとするが、ゲリラ戦専門家もょもとがブラジャー派ゲリラを指揮指導し、逆にこうは率いるパンティ軍に大打撃を与え激退した。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛ヨイオトシヲー  投稿日:2004年01月02日(金) 04時21分16秒
もょもとがベトナム出身だからってゲリラ戦専門家っていうのは買いかぶりすぎだろ
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛ヨイオトシヲー  投稿日:2004年01月02日(金) 04時22分25秒
パンティ派とブラジャー派の怨念は、自民党の存続危機においやった。内閣発足当初はパンティ派の意向に沿った内閣を組閣して「パンブラ内閣」と批判されたが、田中が病で倒れると田中を見限って独自の内閣を組閣した。そして次世代のリーダー「安竹宮」(安部晋太郎、竹下登、宮沢喜一)を翻弄して1987年前首相の指名という形で竹下内閣を発足させた。その後ブラジャー派を引き継いだヌーブラ派(経世会 現在の橋本派 平成研究会)が数と金の力で自民党を支配するようになっても、経世会の実力者金丸信や竹下にひけを取ることなく、自らの影響力を保ちつづけた。
4投稿者:(o!o)  投稿日:2004年01月02日(金) 05時19分09秒
山崎先生は何派なんでしょうか
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛ヨイオトシヲー  投稿日:2004年01月02日(金) 05時22分30秒
電。さんの引退って。
人間は特定の人に対しては狂うこと(好きになるということではなく)があるということなんでしょうか?
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛ヨイオトシヲー  投稿日:2004年01月02日(金) 05時24分04秒
今まで、そういう例を見たことがあるから、何ら驚かないんですが。
人間なんて、そんなもの。
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