障害者はcheallengedと呼ばれる
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2003年12月20日(土) 16時26分11秒
無職はended
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2003年12月20日(土) 16時26分51秒
英語の勉強がんばろうな!
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2003年12月20日(土) 17時08分00秒
ハンディキャッパーだろ
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2003年12月20日(土) 17時27分44秒
 障害を国際障害分類(ICIDH)では、機能障害、能力障害、社会的不利ととらえ、機
能障害の因果性から表現されていた。
 労災保険や自賠責保険はこの障害の概念に基づいており、障害を個人的悲劇と捉え
て不幸の原因である機能障害や能力障害を要素別に分別等級化して補償額を決めるシ
ステムになっている。
 2001年、WHOは国際生活機能分類(ICF)を提示した。
 ICFにおける障害概念は、ICIDHにおいての機能障害・能力障害・社会的不利という
否定的用語を用いない。心身機能・身体構造、活動、参加という中立的用語になり、
三者は相互作用を及ぼす関係とされる。
 これら三つの構成要素の否定的表現が障害であり、機能障害、活動制限、参加制約
という言葉で表現される。
 三つの構成要素に影響を与える因子に、個人因子と環境因子があるが、ICFでは環
境因子が強調されている。
 環境因子の負の要因を取り除き、障害ある人々に対して自立支援するのがこれから
の方向である。
 障害を医療上の問題ととらえる医療モデルから、障害者の自立、社会参加を目指す
社会モデルへと転換しつつある。
わが国の障害者福祉も社会モデルに転換していくことを認識しておかなければなら
ない。
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2003年12月20日(土) 17時30分34秒
めんどーだなQOLの理念でノーマライゼーションからの脱却くらいえ
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2003年12月20日(土) 17時36分22秒
バリアフリーというあふぉでも使わない和製英語で法案とおすあふぉ行政
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2003年12月20日(土) 17時57分13秒
ch e allenged
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