長嶋伝説
1投稿者:今岡誠  投稿日:2003年12月07日(日) 23時11分22秒
 その日は、美しい鰯雲が青空を覆っていた。
 巨人の監督をしていた長嶋は、その空を見ながら近くにいた記者に尋ねた。
「サバってどんな字だったっけ?」
 記者は、手帳に「鯖」という字を書いて見せた。
「ああ、魚偏にブルーね」
 長嶋は、鰯雲の空を見上げながらそう言ったという。
http://www.webmie.or.jp/~m-yama/col/columnnaga.htm
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2003年12月07日(日) 23時19分43秒
素手でキャッチ

 星野の球速は、大きく縦に曲がるカーブなら、わずか80キロというスピードである。
 1990年9月20日、東京ドームの日本ハム戦で、星野の投球を中嶋捕手が素手でキャッチし、そのまますぐに投げ返した、という珍記録が残っている。これには、ベンチや観客だけでなく、審判も笑っていた、と伝えられている。中嶋は、「ミットを動かしたけど、届きませんでした」と言い訳をしているが、実際はミットを少しも動かしていなかった。
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2003年12月07日(日) 23時21分37秒
1も2もかなり有名な話じゃないか
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2003年12月07日(日) 23時21分59秒
つまんねえな
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2003年12月07日(日) 23時23分15秒
星野はあの顔もセットで想像すると
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛メリークリトリス  投稿日:2003年12月07日(日) 23時23分18秒
星野はめちゃめちゃ怒ったらしい。
「プロの投手の球を素手で捕るやつがあるか!」
7投稿者:こうは  投稿日:2003年12月07日(日) 23時23分24秒
ホモ白い
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