また大宮ですっごい美少女二人組
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年11月17日(月) 15時41分38秒
を見た。二人とも典型的アイドル顔で見た瞬間男なら誰でも
『おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!』
と心の中で叫びながら振り返らずにはいられないタイプ。
しかも一見カワイイがしかしよく見るとかなりの美形。
激しく萌えた俺は冷静を装いつつも当然のごとく
彼女たちの会話に耳を超ダンボにして、
いや全身を耳にして聞き入った。
美少女A「なんかもう最近ひろしがうざくてさあ」
美少女B「へぇー」
美少女A「携帯メールとかもうしつこくって!!」
美少女B「そういう男ってやだよねー。」
美少女A「束縛すんなって。こっちも束縛しないからさあ(笑)」
美少女B「あれさ、O型の男ってけっこうよくない?
あんまり束縛しない気がする。それでB型が最悪!!」
美少女A「B型ねー。それでさあ、もう好きじゃないし面倒だから
ろくろくメールの返事もしてないでいたら、それでまた余計に
すがるようなメールいっぱい来るようになってきて。」
美少女B「もう別れたいんでしょ?」
美少女A「うん。なのにさあ、こないだなんて
“なんか俺、お前のことがよくわからなくなった・・・
俺、お父さんに相談してみようかなあ”なんて言い出して。
ひとの親をいきなりお父さんなんて呼ぶな(笑)。
お前は一体何だっつの。うちの家族かよって(笑)」
美少女B「あはは!」
美少女A「それでもシカトしてたらとうとう泣いて叫び出してさあ」
美少女B「あはははははは!!!なんて?」
美少女A「おまーんおまーん」
2投稿者:タキタロウ[英雄]  投稿日:2003年11月17日(月) 15時42分30秒
最近彼女が俺の事を「おかあさん」と呼ぶ
3投稿者:こうは  投稿日:2003年11月17日(月) 15時42分36秒
チッ
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年11月17日(月) 15時49分30秒
ちなみに最後の3行以外は全部ノンフィクションだす。
なんとなく最後はこれでないと納得してもらえない気がしたので
プレッシャーに負けて追加してみますた。
5投稿者:1  投稿日:2003年11月17日(月) 16時15分28秒
ちょっと。せっかく苦労して書いた長文なのにレスが少ない不満AGE
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年11月17日(月) 16時16分25秒
いや、まったく面白くないんだけど
才能ないよ君
7投稿者:こうは  投稿日:2003年11月17日(月) 16時16分37秒
つまんないっす
8投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年11月17日(月) 16時17分15秒
俺の童貞免許スレの方が面白いのにレス少ない
9投稿者:こうは  投稿日:2003年11月17日(月) 16時18分06秒
それもつまんない
10投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年11月17日(月) 16時18分41秒
面白い・・・・面白いよサキ・・・・アアァ・・・そこだよ・・・・・・そこで二回クリック・・・
11投稿者:ぬどう  投稿日:2003年11月17日(月) 16時18分52秒
耳を超ダンボにして、いや全身を耳にして。って表現良いね。
12投稿者:タキタロウ[英雄]  投稿日:2003年11月17日(月) 16時20分48秒
俺が今から面白いスレ立てるから待ってて
13投稿者: 投稿日:2003年11月17日(月) 16時20分57秒
いや面白いってんじゃなくてショッキングじゃないのかと。
カワイイ顔して考えてることは槍賃男と全く同じなんだぞ。
束縛するな、こっちも束縛しないから、って。
あの顔で言ったんだぞ。
14投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年11月17日(月) 16時22分09秒
可愛いんだから当たり前だろ。何か勘違いしてないか。
15投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年11月17日(月) 16時22分30秒
かわいいからヤリマンなんじゃないのかね
16投稿者: 投稿日:2003年11月17日(月) 16時23分00秒
あれれ
17投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年11月17日(月) 16時23分08秒
ブスほどロマンチストですよ
18投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年11月17日(月) 16時23分42秒
1さん童貞ですか
19投稿者: 投稿日:2003年11月17日(月) 16時24分01秒
俺の知ってるヤリマンはみんなブスなわけだが・・
20投稿者: 投稿日:2003年11月17日(月) 16時24分28秒
セカンド童貞です
21投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年11月17日(月) 16時24分51秒
3人の兄弟が山登りに行って遭難した。
夜になって、「このまま死ぬのか?」と思ったとき、1件の民家が見えた。
助かったと思い訪ねてみると、その家には美人の娘と、めちゃくちゃ怖そうな親父が住んでいた。
「よそ者は泊めない」という親父を、「かわいそうだから」と娘が説得し、
物置小屋に一晩泊めてもらう事に。しかし、その娘のあまりの美しさに目がくらんだ3兄弟は、
夜中にトイレに起きてきた娘に襲いかかった。

しかしすぐに親父に取り押さえられ、「お前等、全員殺す!!」と日本刀を抜かれた。
だが3兄弟は土下座して必死に謝った。父親は、「ここは山奥で食料も少ない。
山から食料を持ってきたら、山のふもとへ抜ける裏道を教えてやろう」と、条件を出した。
3人はすぐに小屋の近辺を探した。

はじめに戻ってきたのは次男だった。次男は、山ブドウを持ってきた。
それを見た父親は、「それをケツの穴にいれて見ろ」と言った。
次男は言われるまま、1粒のブドウを自分のケツの穴に入れた。
そして次男は裏道を教えてもらい、無事山を降りた。

次に、三男が大きく実った栗を沢山抱えて戻ってきた。
父親は同じようにケツの穴に入れることを命じた。
三男は必死に頑張って、栗をケツの穴に入れ始めた。
もう少しで入るという所で、三男は何故か笑ってしまい、栗はケツの穴からいきおい良く飛び出した。
三男は、そのまま父親に殺された。

三男は見てしまったのだ。
嬉しそうに、スイカを抱えてこちらに走ってくる長男の姿を・・・
22投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年11月17日(月) 16時26分32秒
面白いアネクドートですね
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(゚Д゚) <