ざー2プロレス技大百科
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年11月12日(水) 22時42分42秒
ワーム (わーむ)

 スコッティー・トゥ・ホッティー(WWE)の必殺技。数あるプロレス技のなかでも、もっとも難解な技。逆に言えばもっともプロレスらしい技とも言える。
 相手をダウンさせた後、まず両手を広げて観客席を見渡し、バタバタと足踏みしてワームスタートの合図を送る(笑)。そして「W!O!R!M!」と1歩ステップを踏むごとに観客に叫ばせつつ片足ケンケン4歩でロープ際まで移動。そこからいきなりマットに倒れ込んだかと思うと芋虫(ワーム)のように体をくねらせながら相手へと近づいていく。相手の側まで来ると、フツ−に立ち上がり、両手を左右に振って観客と共にFu!Fu!Fu!と3回アピール、おもむろに倒れ込むようにしてダウンした相手の喉元にチョップを叩き込む。
 なぜ芋虫の動きなのか? あんなチョップが効くのか? そもそも相手はなぜ逃げないのか? 疑問は多いが、プロレスなので気にするな。
2投稿者:廃墟の名無しさん200X  投稿日:2003年11月12日(水) 23時04分00秒
昔ザ・グレートカブキ(高千穂アキヒサ)も同じような技やってたよ。
トップロープから。
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年11月12日(水) 23時08分21秒
619とか由来は?
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