ある病室に2人の末期ガンの患者が入院していた
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年11月11日(火) 21時35分44秒
一人は窓側のベッド、もう一人はドア側のベッド。
2人とも寝たきりの状態だったが、窓際のベッドの男は ドア側のベッドの男に窓の外の様子を話してあげていた。
「今日は雲一つない青空だ。」「桜の花がさいたよ。」「ツバメが巣を作ったんだ。」
そんな会話のおかげで死を間近に控えながらも2人は穏やかに過ごしていた。
ある晩、窓際のベッドの男の様態が急変した。自分でナースコールも出来ないようだ。
ドア側の男はナースコールに手を伸ばした。が、ボタンを押す手をとめた。
「もしあいつが死んだら、自分が窓からの景色を直接見れる・・・」
どうせお互い先のない命、少しでも安らかな時をすごしたいと思ったドア側のベッドの男は、
自分は眠っていたということにして、窓側のベッドの男を見殺しにした。
窓側のベッドの男はそのまま死亡した。
晴れて窓側のベッドに移動したドア側のベッドの男が窓の外に見たのは、
おまーんまーん
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年11月11日(火) 21時36分21秒
最後の一葉まんまん
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年11月11日(火) 21時37分29秒
コピペでしょ?
こんな有名な話をパクルだけのために
わざわざ馬鹿みたいに手は動かさないよね?
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年11月11日(火) 21時39分01秒
足で書いたよ
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年11月11日(火) 21時42分21秒
おいオチはどうなってんだハゲ
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年11月11日(火) 21時46分58秒
「打ちっ放しのコンクリートの壁だった。」

ってのがオチだよ。
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年11月11日(火) 21時48分42秒
晴れて窓側のベッドに移動したドア側のベッドの男が窓の外に見たのは、、、、、墓場だった
8投稿者:もょもと  投稿日:2003年11月11日(火) 21時59分51秒
雲ひとつない青空だ。
 毛の処理をした人ばかりが入っている
桜の花がさいたよ。
 その幼児体形からつぼみだと思っていたら成長した女だった
ツバメが巣をつくったんだ
 かなり年配のおあばさんの○○○を誌的に表現

どうやら、窓から見えるのは女風呂のようだ。
9投稿者:うんもくん(゜う゜)  投稿日:2003年11月11日(火) 23時44分10秒
良かった、末期癌の患者はいないんだ。。。
10投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年11月11日(火) 23時59分28秒
■ ある病室に5人の末期ガンの患者が入院していた ◇▲▼

1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年11月11日(火) 21時35分44秒

窓側からドア側まで、ひとつずつベッドが並んだ状態だった。
5人とも寝たきりの状態だったが、一番窓際のベッドの男は
隣のベッドの男に窓の外の様子を話してあげていた。
「今日は雲一つない青空だ」
それを聞いた男はさらに隣の真ん中のベッドの男に楽しげに話を伝えた。
「外は何ひとつない空だ」
それを聞いた真ん中の男はさらに隣のベッドの男に緊張して話を伝えた。
「外にはもう何ひとつないそうだ」
それを聞いた男はさらに一番ドア側のベッドの男に悲しげに話を伝えた。
「もう外にも希望はないらしい」
一番ドア側のベッドの男はその夜自殺した。
11投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年11月11日(火) 23時59分58秒
良かった、楽になったんだね。。。
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