いとこい師匠死亡
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年09月28日(日) 23時51分07秒
きしゅつ?
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年09月28日(日) 23時52分12秒
ああなんかそんなスレ立ってたよ。
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年09月28日(日) 23時53分42秒
入れません
http://www.taihokikaku.co.jp/itokoi/
4投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年09月28日(日) 23時55分12秒
<訃報>夢路いとしさん78歳=漫才師

 弟の喜味こいしさんとの「しゃべくり漫才」で人気を集めた漫才師、夢路いとし(ゆめじ・いとし、本名・篠原博信=しのはら・ひろのぶ)さんが25日午前0時35分、自然気胸と肺炎のため神戸市内の病院で亡くなった。78歳だった。葬儀は26日に近親者で済ませた。「お別れ会」の日程や場所などは未定。自宅は兵庫県宝塚市中野町7の6。喪主は長男和彦(かずひこ)さん。

 横浜市生まれ。父が新派の役者で、7歳のときに初舞台を踏んだ。日活の子役として映画にも出演した。1939年、14歳で上方漫才の草分け的存在だった荒川芳丸に入門。弟勲さんと「荒川芳博・芳坊」の名で子供漫才コンビを組んだ。48年、「夢路いとし・喜味こいし」と改名。「家庭もの」を中心に、大阪弁の持つ豊かな表現で庶民の哀歓を語り、味わい深い正統派の話術漫才の名コンビとして長年にわたって活躍した。主な演目に「交通巡査」「三十年目の新婚旅行」などがある。

 俳優としても、舞台やテレビに数多く出演。毎日放送の視聴者参加番組「がっちり買いまショウ」(63〜75年)での早口の軽妙な司会でも人気を集めた。コンビで上方漫才大賞(69年)、芸術選奨文部大臣賞(92年度)などを受賞。93年に紫綬褒章、98年に勲四等旭日小綬章。99年には大阪市から漫才では初めての無形文化財に指定された。(毎日新聞)


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030929-00000046-mai-peo
5投稿者:Steavy  投稿日:2003年09月28日(日) 23時55分57秒
あらま。知らなかった。
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年10月01日(水) 23時25分29秒
マジで!
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