<アスペルガー症候群(自閉症スペクトラム)←脳の機能的疾患(
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年07月06日(日) 20時06分15秒
http://www.ypdc.net/asuperugar.htm
http://www.autism.jp/l-02-03-aspe3.htm
http://www.geocities.co.jp/Beautycare/5917/as/
●接し方のルールがわからず無邪気に周囲の人に対して迷惑なことをしてしまうことがある。人を傷つけるということには鈍感です。年配の先生に向かって「おばあさん先生おはようございます」と明るい大声で挨拶する生徒もいる。こういった言動をする場合にも彼らには悪意はない。
●小さな声でひとり言を言ったり、考えていることを声に出して言うことがある。
●融通が利かないことも学校生活で問題になる。時間割の変更や突然の教師の欠勤という事態で不安を感じたりかんしゃくをおこしたりする。あまりに規則に厳格なために、遅刻した同級生に延々と注意をしたり、修学旅行などで消灯時間をかたくなに守り、他の生徒のヒンシュクをかったりすることがある。
●行動・興味・活動のパターンが貧困で反復常同的なことも自閉症の特徴である。すなわち、日常の活動の様々な面にわたって柔軟性のないルーティン(決まった手順や日課)を押しつける傾向、これを慣れ親しんでいる習慣や遊びのパターンだけでなく、たいていは新しい活動にも押しつける。そしてルーティンや個人的な環境の細部の変化(家の中の置物や家具の移動によるなど)に対する抵抗がみられることがある。
●揺れる木の葉を見続ける子どもは興味のレパートリーが狭いとも言え、視覚的な敏感さがあるといっても良い。
●精神遅滞を伴うものと伴わないもので大きく分かれる。100%果汁のオレンジジュースを思い浮かべてください。それにだんだん水を加えて薄めて行くと終いには水にごく近くなる。一口飲んで「オレンジジュースだ!」とわかるものは自閉症、水に近いけれどなにかオレンジの味が混じっているのがアスペや高機能・・。その濃度はさまざま。濃いオレンジジュースであったとしても早期の療育や周りの対応によって水に近づいていくことは可能。しかし間違えてはいけないのはオレンジジュースが一滴でも落ちている場合は「純粋な水」にはなれないのです。
2投稿者:マイアミLOVEマシーン  投稿日:2003年07月10日(木) 23時18分38秒
本質はこれにかなり近い。
社交性は世渡りの為の「技術」として持ってるかんじで
「社交的なオタク」って性質だから。例えるならば京本正樹的な。
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(゚Д゚) <