今すぐみんなでこれやろうよ
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年07月06日(日) 02時47分50秒
 卵の黄身と白身とを入れ替え、外側が黄身、内側が白身となる珍しいゆで卵の料理法「黄身返し」を、
京都府宇治市宇治壱番、元調理師廣瀬隆夫さん(73)が完成させた。長年の夢を実現させ、
「少しでも多くの人たちに知ってもらえば幸せです」と話している。

 廣瀬さんが考案した方法は、「黄身返し」は、生卵3個分を黄身と白身に分離。黄身は混ぜ、白身は
布なのでこしておき、上部を円形に切って形を残した殻に、黄身だけを入れて蒸す。

 中火で3分ほど蒸し、固まった黄身の上部を円形に切って、まだ固まっていない中身を出す。
そこに白身を流し込み、再び中火かやや弱火で10分から15分蒸す。最後に殻をむきやすくするため、
40度の湯に約15分間浸したり、色艶を出すのに薄めたシロップにつけるのがコツという。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年07月06日(日) 02時51分26秒
強引な方法だナァ。
でも見てみたい。
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(゚Д゚) <