僕はとても悲しい
1投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年06月20日(金) 01時37分37秒
広い世界の中で僕ひとりだけが狂っているような気がする。
世界と僕とを繋げる糸は立ち切られ、僕はあらゆるものの「意味」を理解することができない。

何故?どうして?

僕は何もかもどうでもいい、などと思っているわけではない。むしろ、僕は求めている。
僕を確かなものにしてくれる何かを。僕の居るべき場所を。
僕と同じような眼をしていたあの子に会いたい。しかし僕は決して彼女を手に入れることはないだろう。
2投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年06月20日(金) 01時39分17秒
けむり
3投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年06月20日(金) 01時39分18秒
TFFの初期の曲を聞け
4投稿者:これか  投稿日:2003年06月20日(金) 01時40分52秒
http://www.cdjournal.com/feature/whoareyou/tff/01.html
5投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年06月20日(金) 01時42分27秒
ぱくりはやめようよ
6投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年06月20日(金) 01時49分35秒
主人公の「ぼく」は、25歳の誕生日に突然キレた。大学に通うことにもアルバイトにも興味を失い、すべて無意味だと思う自分を制御できない。それで“冬眠”を決め込んだぼくの、それからの日々。恵まれた家庭に育った青年のアパシー? 否。「ぼく」はひきこもったりはしない。自転車で散歩に出るし少年と遊ぶし、本を読み、時間や真空の概念を考える。ノルウェーの作家による、北欧の景色を背景にした有意義な冬眠の物語だ。(駒沢敏器訳、NHK出版・1200円)
7投稿者:ヾ(゚д゚)ノ゛バカー  投稿日:2003年06月20日(金) 01時52分19秒
キチガイの世界は自由で楽しい
ようこそここへクククククみたいな意味だっけ?>狂気の世界
8投稿者:(いの)  投稿日:2003年06月20日(金) 01時54分36秒
あしたはマザー1+2の発売日。
そこに答えはある。
9投稿者:双子萌え  投稿日:2003年06月20日(金) 01時56分52秒
KEPPIのコミックスも明日発売だなあ・・・楽しみ。
10投稿者:(いの)  投稿日:2003年06月20日(金) 01時58分02秒
正確には今日。そう今日。GBADとM12を買うぞ。
11投稿者:双子萌え  投稿日:2003年06月20日(金) 02時06分46秒
KEPPIの新作は全部「姉萌え」らしい。
あの柔らかい絵柄でおねーさん描くと癒されます。
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(゚Д゚) <