中矢慎一は最悪のドキュソ野郎!?

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1怒れる名無しさん
私の親友は、この男のドキュン思想にはまり、
妄想狂となって自ら命を絶ちました。
2質 問:2001/04/29(日) 16:55
誰やねん。中矢慎一って?
何教の奴?
3:2001/04/29(日) 17:10
>2
キリスト教の終末思想をミックスした神道家です。
4名無しさん@1周年:2001/04/29(日) 17:14
2>1
終末思想ね…
宗教名分からない?
検索エンジンで、ことごとく無視されたよ。


5:2001/04/29(日) 17:14
著作は『日○○○』シリーズが代表。
タイトルを忘れちゃしょうがないか。
6nanasi:2001/04/29(日) 23:38
>>5
>著作は『日○○○』シリーズが代表。
すごく興味がある。
調べといてね。お願い。


7小さな親切:2001/04/30(月) 18:26
>>1
名前を間違えては検索エンジンもかからないよ。
「中矢伸一」でしょう。
(口の悪い人なら「スレ立てる前に調べろゴラァ」と
一喝するかも。)
>>5
これは「日月神示」。一冊読んだこと有り。
大本教の出口王仁三郎の「日月神示」について
終末論交え恐怖感煽って書いた書物だった記憶あり。
大本教の方々から見て、中矢氏とその書物&活動って
どうなんでしょ?どちらの信者でも無い私には
これ以上の知識はありません。
8   :2001/04/30(月) 18:30
中矢氏の本は、(7に書いた他には)
菜食主義&これって国粋主義?!って印象が強いです。
9名無しさん@1周年:2001/04/30(月) 18:33
>>5 1
大本教なら↓
大本の信者の方2001
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=psy&key=979995420&ls=50
この板でも、凄いレベルの高いスレだから、新潮にね。
10岡本 天明:2001/04/30(月) 19:10
>7

日月神示は、王仁三郎でなく、岡本天明。
117:2001/05/01(火) 14:07
>>10
訂正ありがとうございます。
現在、その書が手元に無いので記憶違いのまま
書いてしまいました。ごめんなさい。
(出口なお、王仁三郎、霊界物語、日月神示、
大本教、岡本天明といった書物中の記述が
ごっちゃになっていたようです。)
>>1
1さんのお友達は、どうされてしまったのでしょうか?
そんなに中矢氏の活動がカルト的だった?
それとも書物読んだだけで混乱をきたすほどに
ダメージを受けてしまわれたのでしょうか。
12名無しさん@1周年:2001/05/01(火) 21:29
>そんなに中矢氏の活動がカルト的だった?
>それとも書物読んだだけで混乱をきたすほどに
>ダメージを受けてしまわれたのでしょうか。

おいおい、「日月神示」って、どんな本なんだよ…
こえぇ〜

>1
マジで友達はどうなったの?
13名無しさん:2001/05/02(水) 04:21
14日月神示:2001/05/02(水) 04:24
彼は著書の中で小林某の「新しい歴史教科書を作る会」を
べた褒めしていたよ。
15名無しさん:2001/05/02(水) 04:42
フリーメーソンなどから、日本を守るためには、日本的な
ものを大事にしようってのが、彼の基本スタンスだね。
16名無しさん@1周年:2001/05/02(水) 04:54
>15
中矢氏に限らない使い古された思想ですな。
17名無しさん@1周年:2001/05/02(水) 05:39
中矢氏によるとフリーメーソンによる3S政策が、日本において
うまくいったらしい。
18名無しさん@1周年:2001/05/02(水) 13:54
>14
中矢伸一氏「日月神示 岩戸開きの胎動」81頁より、小林某氏を絶賛している部分
を引用

「氏の「大東亜戦争肯定論」を、今の時代に世に問うことは、日本人の大半がいまだ
自虐史観の呪縛にかかっている社会的状況の中では相当数を「敵」に回さねばなら
ず、氏にとってはさぞかし、これまでにないほど厳しい「闘い」を強いられている
ことだろう。
小林よしのり氏の勇気とご努力には、率直に敬意を表したい。こうした特異な才能
のある方が現れることもまた、私たち流の言い方をもってすれば、「神仕組み」で
あるのかも知れない。」

まるで小林氏本人が書いたかのような内容だ。
19名無しさん@1周年:2001/05/02(水) 15:13
彼は『日月神事』の解説はしているけど、『火水伝文』についてはなんにも言及してくれないね。
20名無しさん@1周年:2001/05/02(水) 22:48
火水伝文は目新しいものがないからね。
21NANASEA:2001/05/02(水) 23:23
http://village.infoweb.ne.jp/~fwht1968/
本人にあったことあるけど本のイメージと違って腰の低い礼儀正しい人でした。
22名無しさん@1周年:2001/05/03(木) 00:55
>17
3S政策って?
23名無しさん@1周年:2001/05/03(木) 01:08
sports@`screen(テレビなどのことね)@`sexに日本国民の
目を向けさせ、愚民化することね。
24ミクロボサツ:2001/05/03(木) 01:11
へー、中矢さんがこんな所に。
彼については、異論もあるが、俺は好きだよ。
結構男前だし、良い眼差しの男だ。
まだ、がんがん書いてもらう事を期待している。
25名無しさん@1周年:2001/05/03(木) 01:14
>結構男前だし、良い眼差しの男だ。
それは言えてるね。
自らの主張にマッチした日本男児的な顔だね。
26オオタ:2001/05/03(木) 01:14
このスレ、彼を非難している、太田サイドが立てたんじゃないのか?
太田龍の方はどない。
27ひみつ:2001/05/03(木) 01:16
>太田龍

出たーーーーーーーーーーーーーーー
こいつはドチビ
やっかみとちゃうの?
28名無しさん@1周年:2001/05/03(木) 01:17
俺は中矢本ほとんど持ってるが、太田龍は知らんな。誰よ?
29名無しさん@1周年:2001/05/03(木) 01:19
太田龍の顔ってどんなだ?
30名無しさん@1周年:2001/05/03(木) 01:21
スレ立てた人、君の親友は具体的にどうなったんだ?
中矢ファンとしてすごく気になる。
31過去ログ倉庫より:2001/05/03(木) 01:40
32名無しさん@1周年:2001/05/03(木) 01:48
>31
日月神示関係の過去ログなんか寂しいね。
今回は初めて結構活発だ。
33太田ファン:2001/05/03(木) 01:52
>29
顔の事は言うな
著書をまず読め!!!
誰だって少しくらい・・難点はあるよ!!

34名無しさん@1周年:2001/05/03(木) 01:57
>>32
「日月神示」は、知る人ぞ知るマイナーな存在なのです。
だから、議論が続かないのです。
3529だが・・・:2001/05/03(木) 02:11
>32
中矢はたくさん読んでるので、顔を知っているが、太田のことは
知らんので単純に知りたかっただけ。他意はないよ。
でも君の反応の仕方じゃ多分男前の正反対だな。
36名無しさん@1周年:2001/05/03(木) 02:39
多数の宗教が主張しているように、中矢氏も2012年が
弥勒の世への転換期らしいと言っている。
37名無しさん@1周年:2001/05/03(木) 03:18
1はどこだ?
38名無しさん@1周年:2001/05/03(木) 03:52
中矢って無名過ぎるな。
39名無しさん@1周年 :2001/05/03(木) 04:09
>2012年が弥勒の世への転換期らしい
なにも変わらない、に10ペソ。
40名無しさん@1周年:2001/05/03(木) 07:18
age
41名無しさん@1周年:2001/05/03(木) 07:24
中矢氏の側近とかおらんのか?
情報提供して。
42mailto:sage:2001/05/03(木) 07:39
mailto:sage
43mailto:sage:2001/05/03(木) 07:40
mailto:sage
44sage:2001/05/03(木) 07:41
osage
45低レベルスレ:2001/05/03(木) 07:53
低レベルスレだけど、レベルの低い方にもそれなりにカキコする場所がないと
関係のない他のスレで荒氏するから、とりあえず糞神示スレは必要だ。
人造神示を有り難がっているのは神を蔑ろにしている証拠だ。
46名無しさん@1周年:2001/05/03(木) 08:03
中矢氏って、そんなに言うほどドキュソなのか?
変な宗教の教祖の方がずっとドキュソだと思うが。
47名無しさん@1周年:2001/05/03(木) 12:45
>>45
神事が捏造だという根拠は?
48低レベルスレ:2001/05/03(木) 14:07
出口なお(大本開祖)のおふでさき(大本神諭)をコピペしてるだけじゃん

大本神諭             …… 基本構造と内容をコピペ
肝川竜神系(神業妨害系悪魔)神示 …… 予言はここからパクリ
矢野祐太郎系神示         …… その他の予言はここからパクリ
出口王仁三郎の言葉を誤解     …… 誤解なのか、悪意なのか

出口なおの神業は彼女の死によって完結しているので、付け足す必要はない。
大本神諭を読めばいかにコピペなのかがわかるよ。
日月神示は大本神業妨害系の「悪神」の神示 or 人造神示だよ
要は出口王仁三郎という本物から、いかに目をそらせようかと悪神が
色々やって妨害しているだけだと思うね。
@正確な第三者による(利害関係のない人による)審神を受けていない。
Aまともな神の教えがない。救いもない。
B大本神諭をコピペする必要がない。
C結果的に出口王仁三郎の妨害になっている。また、王仁三郎を無視している。
D嘘予言によって信者を掴み、惑わしている。
千葉県成田市台方にある麻賀多(まがた)神社の境内末社
天之日津久(あめのひつく)神社とは普通は
天之日嗣(天孫降臨の天津日嗣神)という意味じゃないの。
49名無しさん@1周年:2001/05/03(木) 21:18
>48
解説どうもありがとう。
ただ、どうでもいいけど、ずいぶん傲慢で汚い言葉使いだね。
高レベル、低レスですよ。

ところで、もう1は出てこないのかな。
友達の事、聞かせて欲しいな。
50名無しさん@1周年:2001/05/04(金) 01:20
書き込み少ない。
マイナーなんかな。
51名無しさん@1周年:2001/05/04(金) 01:22
「日月神示」ネタに行き詰まって、今度は「堀川辰吉郎」ネタで本を書くらしい
http://www.taiyonokai.co.jp/
http://www2.gateway.ne.jp/~bunno/
52名無しさん@1周年:2001/05/04(金) 01:51
中丸薫さんの陰謀ものを読んだことがあるが、堀川辰吉郎って、
彼女の父で明治天皇の子だったんだよね。
中矢氏の本も何冊かよんだが、堀川物となると、身内の中丸さん
より、いいものは書けそうな気はせんな。
53名無しさん@1周年:2001/05/04(金) 02:56
52>身内の中丸さん より、いいものは書けそうな気はせんな。
いや、賛否両論はあるが、中矢氏は身内や本人でなくとも、それ以上に
”面白い”本を書くと思うよ。
その手の本を書かせたら彼は天才的だからね。
これまで、面白い読み物を提供して貰っているから、そういう意味では
期待しているんだ。
54低レベルスレ:2001/05/04(金) 03:22
中矢氏は、出口王仁三郎を色々と調べたわりには理解できず、
常に低レベルなものしか受け入れられない。つまり器が小さい訳です。
それなのに一派を率いていたいという欲がある。
だから他から(操縦可能な)力を少しずつ受け入れて、会の求心力を
維持させようとする。判り易く言えば宗教家ですね。

>解説どうもありがとう。
>ただ、どうでもいいけど、ずいぶん傲慢で汚い言葉使いだね。
>高レベル、低レスですよ。

こちらこそ、どうもです。
中矢氏に対する失望が漲っていると言って欲しいね。傲慢?失礼、島倉千代子。
中矢氏が欲によって、会員(読者)を翻弄し、
出口王仁三郎を愚弄する以上まともに答えられないのは当然ですね。
55低レベルスレ:2001/05/04(金) 03:42
>>53
面白い読み物ではあるかもしれないが、糞情報を撒き散らしてお金を
ゲットしているだけじゃん。嘘が剥げ落ちようとすると、
嘘を嘘で塗り固めて、次々新しい糞を撒き散らす。
ああいう下らない人間に本を出すだけの価値があるかい?
電波でしょ?今この瞬間にも中矢氏にハマル若者がある、
電波を見抜けない純情な青年を迷走させるのは断じて許せない。
56名無しさん@1周年:2001/05/04(金) 04:39
中矢氏は、初期の作品では、牛豚はもちろん、鶏や魚まで血が
穢れるから食べちゃだめといっておきながら、最近では付き合いも
あるだろうから、ある程度食べるのは仕方がないとトーンダウン。
そんな甘ちゃんに世直しは語って欲しくない。
57名無しさん@1周年:2001/05/04(金) 06:39
彼は著書の中で日月神示知るまでステーキや牛丼,ほか弁って
いうような食生活をしていたって書いてた。

58名無しさん@1周年:2001/05/04(金) 06:58
     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
    | 中矢伸一逝ってよし。 |
     \_____  ____/
             V
             _-===、   _________
 ( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ 《l|l|l《l |l  / ____       )
   ̄( ̄/// ̄\|Ii Ti|| | / /\\ \\ ̄ ̄) ̄
     (/// ̄\ト=イl| l| / \\\\\) ̄
     (/(/// 「i V /ハ__へ\\\\\)
       (∠/∠〈|.| //@`/\)\)\)\)_)~
         (/(__ ∧/V |_ハ\)\)\)
             /(゚Д゚;)ヽ .| |_)_) ~
          く卩_∪ ∪| @`|  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
             ~|  |~~ < djdj・・・
             ∪∪ヽ   \_____
59名無し→しりとり:2001/05/05(土) 03:02
中矢無名すぎる。
誰か何か書いて。
60名無しさん@1周年:2001/05/05(土) 03:03
書いてって言われても知らんぞ。
61 :2001/05/05(土) 03:10
■ここまでのあらすじ■

春の初めのある日に仔猫を拾った1は、その猫をミミと名づけ、自分のアパートにつれて帰った。

ところが、翌朝目を覚ましてみると、部屋にはミミがいない。
その代わりに、どこから自分の部屋に入り込んだのか、猫耳と猫しっぽをつけた10歳くらいの少女が、
なんと一糸まとわぬ姿で、 自分のベッドにもぐりこんで、寝息を立てていた。

少女は自分の名前をミミと名乗り、1のことをご主人様と呼んだ。
ミミの話では、ミミは、猫から人間に生まれ変わるための、特別な試験の受験資格を得た仔猫だった。
なんと、今日から最終試験が開始されるのだという。

その試験とは、人間の体で約一年間を過ごし、その間に人間社会のルールと、
人間の「愛」というものを学ぶことであった。これができれば、ミミは晴れて人間として生まれ変わるのだ。

ミミを試験に合格させるため、1はミミの世話をしながら、社会常識や「愛」を教えることになった。

しかし、10歳の少女の体を持つミミに、果たして、本当の愛と言うものを、どこまで教えればいいのか。
自分自身、他人に愛された記憶に乏しい1は、周囲に相談できる人間も無く、
こうしてインターネットを通じアドバイスを受けようと考え、このスレッドを立てたのだった。
62奈々氏さん:2001/05/05(土) 07:21
>48

たしか、武智、辻両氏が「神さまがこんな事を言うはずがない」といって、
天明氏を問いただしたら「すんません」と謝ったっていう話があるね。
63名無しさん@1周年:2001/05/05(土) 07:43
辻氏も何か神示みたいなもの出してるようだけど何なのだろう。
詳しい人いないのかな?
64名無しさん@1周年:2001/05/05(土) 07:48
>48

そうすると現在のほとんどの宗教が人造宗教になってしまうのでは?
65奈々氏さん:2001/05/05(土) 07:57
だから、99%がまがいもので、
一厘しか本物はないって言うことかな?
66人造化現象:2001/05/05(土) 13:49
>>64
>そうすると現在のほとんどの宗教が人造宗教になってしまうのでは?

その通りですね。出口王仁三郎の大本本部でさえ人造化が進み、
その間違えに気が付いた一部が大本本部から別れ、
大本本部、大本信徒連合会、愛善苑となったのです。
一般には大本三派なんて言い方もします。『大本の信者の方2001』スレで、
歴代の教主(四代、五代)を神定と言い切っていますが、人定な訳です(当たり前)。
こうなる事は王仁三郎自身も生前から予言しており、『霊界物語』の中にも色々と
書いてあります。今後『大本の信者の方2001』スレで激論が始まるかもしれません。
67名無しさん@1周年:2001/05/05(土) 22:43
でもそうなると皆が使っているPC初め、車や、家やらほとんどの物は人造だと思うんだけど。>>66さんはどういう生活を送っているのかな。お金とかも使わないの?うーんわかんなくなってきたぞ〜・・・・
ところで、中矢情報と1の友人はどうなったのだ?
68人造化:2001/05/06(日) 01:53
>ほとんどの物は人造だと思うんだけど…

 つまり、出口王仁三郎の『霊界物語』とは瑞霊(神素盞嗚大神)が
王仁三郎に懸かって、人類を救済するため著した「神書」であり、
その教えは「神教」であるということです。だから、何にも付け加えず、
且つ、自分勝手な解釈を立てず、『霊界物語』の精神を素直に受け取って
各自が教えのままに生きたいものだ。という事です。ところが、
教主という人間を杖にして、瑞霊の教えを咀嚼せず、
『教主の言いなりになる事が信仰なんだ。』と取り違いを起こした結果が
第三次大本事件ともいえる訳です。各自が主神を正しく心で捕らえるという事、
第一に主神(神素盞嗚大神)を思って、その教えのままに各自がそれぞれに行動し、
救われてこそ、本来の姿なんですが…。教主は神定であり、生き神だとして、
祭り上げ、『霊界物語』にいい加減な解釈を立て歪曲化してはいけません。
それを人造宗教と言った訳です。ちなみに私も『日月神示』そのものに人造性がある
事は、間違え無いと思います。よって、『日月神示』を教典としている限り、
人造教ですね。しかも、中矢氏はその『日月神示』に勝手な解釈を立てて
本に出していらっしゃるとか(論外)。
69那奈詩:2001/05/06(日) 06:44
>68

『日月神示』もそうだけども、これが本物、霊界物語はわからないから出てきた
という『火水伝文』や『オクト』と称されるものも、論外だと思うんだけどね。
信じちゃうんですよね。王仁聖師よりも。
それで、王仁三郎を否定するんだな。霊界物語を読んでる人はおかしいとか、
古いとか言ってね。
王仁聖師の言葉や文章まで否定してしまう。
王仁聖師の否定をすることは、もはや三分の水晶御霊より外れていることにはなら
ないのかなあ。
霊界物語、読んでる人の統計とったら、おもしろいかもね。
正しい道に行ってるつもりが、違う道にそらされるという、巧妙なテクニックですね。
次々と、こういうのが出てくるのは、兇党霊の仕業なんでしょうかねぇ。
それとも己の欲のなせる業か。まあ、どうでもいい。

『龍宮神示』『天言鏡』もそうなのかなあ。
誰か知ってます?
『天行居』とかもそうなの?

>67
1の人は尻毛を抜かれちゃったのかな?
友達も生きかえっちゃったのかもしれないよ。(w
あ、木乃伊化してるのを知られたくないのかな?
(どっかのバカ団体の会員かな?)
70ジェスタ-:2001/05/06(日) 10:17
わたしは2chのここに来て何が正しくて何が間違っているのか
よくわからなくなりました。
71ジェスタ-:2001/05/06(日) 10:34
オクトって何ですか?
フランス版北斗の拳のことですか?
72名無しさん@1周年:2001/05/06(日) 13:17
>わたしは2chのここに来て何が正しくて何が間違っているのか
>よくわからなくなりました。

ジェスタ-さん何が判らなくなったの。(恋でもしたか?)
相談に乗るぞ。誰が好きになったんだ?
73通りかかりのひとりごと:2001/05/06(日) 14:31
霊界物語と日月神示の間にあるギャップを見抜けば、日月神示の真偽はおろか、
日月神示が降ろされた目的まで明確になると思うよ。ひとことで言えば、直霊と
曲霊の区別を認めるかどうか。霊界物語までは、人間は霊主体従主義の直霊を
生まれながらに持ち、肉体を持つがゆえに体主霊従主義に陥り、そこから曲霊が
発生したために「われよし」の世になったと説く。だから、曲霊の「ささやき」
を拒否して、体主霊従主義さえやめれば、どんな修行も教学も不用で、その身その
ままで「神」になれると説く。ポイントは「自己愛」を捨て去ること。これ以外に
必要ないのだが、自分を捨てることが難しいから「たいもう」だと言う。王仁三郎
の言う「善悪不二」も、自己愛を捨て去った境地で体得するべきもの。

日月神示の誤りとは、「善悪不二」の真理を「自己愛」をそのままにした境地で
捉えようとしているところ。「自己愛」が残っている限り、「自分の声」とは曲霊
の声だから、どんどん体主霊従に傾いていく。また、いろいろと魂を磨くために
修行するとしても、「自己愛」を残す限り、曲霊の論理で考えることしかできず、
霊主体従からは遠ざかってしまう。

「小我」を捨て去って「大我」に生きることはあっても、「小我」を発展拡大さ
せて「大我」に生きることはできない。それを理解するかどうかが、「悔い改め」
で、ここで瑞霊の救いへの道か、地獄への道かが分かれる。

中矢氏は半分、このことに気付いているようだけど、「小我」と「大我」のところ
で完全に横さの道にはいってしまっている。
74名無しさん@1周年:2001/05/06(日) 15:00
>だから、曲霊の「ささやき」を拒否して、体主霊従主義さえやめれば、
>どんな修行も教学も不用で…

生きているといろんな事あるでしょ。悩んで、傷ついて、裏切られ…
そういう時にも正しい方向を目指して明るく生きられる人ならいいけど、
人間ってそんなに強くないと思うよ。そんな時に『霊界物語』によって
正しい方向に向き直ることができるようになる。改心できる。救われる。
日頃から『霊界物語』を読めばやがて血肉になって、
取り越し苦労も、過ぎ越し苦労もなく惟神の大道を自然に歩けるようになる。
そういう意味でも『霊界物語』の拝読は必要だと思うよ。
知識としてではなく、智慧として必要だと思うよ。
「善悪不二」なんて言葉に囚われていない方がいいと思う。
神の教えを哲学的に捕らえ過ぎると、本当の真理(神素盞嗚大神)から少しずつ
遠ざかってしまうかも…。本当の真理こそ智慧であり、救いなのだから。
75ジェスタ-:2001/05/06(日) 17:27
>72さんへ
こことは「心と宗教」のことです。
わたしは今まで聖書や高橋佳子の著作、高橋信次、
バシャール、エラン・アリオン、日月神示(中谷氏の本)、竜宮神示の本、
クリシュナムルティ、UFO本、仏教の解説本などを読んできましたが、
ここにきてさらによくわからなくなりました。
76いかじる:2001/05/06(日) 18:31
「霊界物語」の天祥地瑞を読んだ時、何かわからないけれども
安心出来るような気持ちがしました。
岡田茂吉さんの本を読んだ時も同じです。

真光の本とかは、読むと頭が痛くなります。意識を固定化されるような
感じがする。
77名無しさん@1周年:2001/05/06(日) 18:50
ジェスタ-さんへ

>一度、出口王仁三郎と勝負してみるつもりで著書を読んでみてはどうでしょうか。
著書の紹介として
http://mentai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=psy&key=985370140&ls=50
に書き込んであります。大きな図書館にも多少はあるでしょう。
78名無しさん@1周年:2001/05/07(月) 03:43
age
7973:2001/05/07(月) 08:42
>74

>神の教えを哲学的に捕らえ過ぎると、本当の真理(神素盞嗚大神)から
>少しずつ遠ざかってしまうかも…。

おっしゃる通りだが、「善悪不二」は「霊界物語」に何度も出てくる。
決して無視するべきではないでしょう。私は、「善悪不二」もまた、王
仁三郎がわれわれに与えた宿題のひとつだと思っています。自分の頭で
考え、悩みぬいてみよ、と。自分の頭ではわかりそうにないから、と
言って回避するのは、かえって王仁三郎の発展主義に反すると思う。

この「善悪不二」に対して、自分なりの答えを用意しておかないと、
日月神示派の連中を言向け和すことなど不可能でしょう。
80とおりがかり:2001/05/07(月) 14:10
「善悪不二」
善と悪は都合により分かれているものではあっても
実体は分かれたものではない。
善はこれだ!と認識されればその裏が悪と認識されるだけである。

>この「善悪不二」に対して、自分なりの答えを用意しておかないと、
日月神示派の連中を言向け和すことなど不可能でしょう。

自分が言っていることの論理破綻に早く気がついてください。
影ながら祈っております。
81名無しさん@1周年:2001/05/07(月) 17:11
>73「通りかかりのひとりごと」と>80「とおりがかり」は別人なの?
82名無し:2001/05/07(月) 19:44
>ジェスターさんへ
すぐに結論出さなくてもいいと僕は思う
それより霊界物語の灯火を心の中にともして
しばらく自然に生きていこう
日月神示も僕はちょっと知っています。
僕には「通りがかりさん」のようにはわからない
頭悪いから・・・だから僕はしばらく日月神示は
保留して霊界物語を音読しています。
ジェスターさん、迷ったまま(そのまま)で言いから霊界物語を
音読するといいと思いますよ
 ごめんなさい、偉そうな事書いて・・・・・・

83名無しさん@1周年:2001/05/07(月) 23:09
>「善悪不二」は「霊界物語」に何度も出てくる。 決して無視するべきではないでしょう。
いやいや、決して無視しろという事じゃないよ。囚われすぎると『霊界物語』の真理から遠ざかるよ。という話。
確かに善悪不二論はちらちら『霊界物語』にありますが、そればかりではなく、巨大な世界観の全体を戴かないと取り違いするよ。
って言いたかった訳さ。(^^;

>この「善悪不二」に対して、自分なりの答えを用意しておかないと、
>日月神示派の連中を言向け和すことなど不可能でしょう。

なるほどね。(納得!)日月神示は「善悪不二」ばっかりだからね。

『霊界物語』第6巻 第20章 善悪不測

人間たるもの到底絶対的に身魂の永遠的幸福を生みだすことは不可能なり。人は一つの善事をなさむとすれば、かならずやそれに倍するの悪事を不知不識(しらずしらず)為しつつあるなり。ゆゑに人生には絶対的の善も無ければ、また絶対的の悪も無し。善中悪あり、悪中善あり、水中火あり、火中水あり、陰中陽あり、陽中陰あり、陰陽善悪相混じ、美醜明暗相交はりて、宇宙の一切は完成するものなり。故にある一派の宗派の唱ふるごとき善悪の真の区別は、人間は愚、神といへども之を正確に判別したまふことはできざるべし。
 如何(いかん)とならば神は万物を造りたまふに際し、霊力体の三大元をもつて之を創造したまふ。霊とは善にして、体とは悪なり。しかして霊体より発生する力は、これ善悪混淆なり。これを宇宙の力といひ、または神力と称し、神の威徳といふ。ゆゑに善悪不二にして、美醜一如たるは、宇宙の真相なり。
84名無しさん@1周年:2001/05/08(火) 00:58
善悪不二について(1)

「善悪不二、正邪一如といふごときも、自然界の法則を基礎としては、到底その真相は分るものでない。善悪不二、正邪一如の言葉は、自然界の人間がいふべき資格はない。ただ神の大慈大悲の御目(みめ)より見給(みたま)ひて仰(おほ)せられる言葉であつて、神は善悪正邪の区別によつて、その大愛(たいあい)に、厚き薄きの区別なき意味を善悪不二、正邪一如と仰せらるるのである。しかしながら、自然界の事物についてもまた善悪混淆(こんこう)し、美醜たがひに交はつて、一切の万物が成育し、一切の順序が成り立つのである。ゆゑに人は、霊主体従といつて自然界に身をおくとも、すべて何事も神を先にし、愛の善と信の智を主として世に立たねばならないのである。」
         『霊界物語』第48巻・第12章「西王母」
85名無しさん@1周年:2001/05/08(火) 01:00
善悪不二について(2)

「一般に体主霊従といへば、霊学の説明上、悪となつてゐるが、しかし体主霊従とは、生きながら中有界に迷つてゐる人間の境遇をいふのである。人間は最善を尽し、ただ一つの悪をなさなくてもその心性情動の如何(いかん)によりて、あるひは善となりあるひは悪となるものである。ゆゑに人間は、どうしても霊五体五より下(くだ)ることは出来ない。これを下(くだ)ればたちまち地獄界に堕(お)ちねばならぬのである。なにほど善を尽したと思つてゐても、その愛が神的なると自然的なるとによつて、天国地獄が分(わか)るるのであるから、体主霊従的人間が、現世において一つでも悪事をなしたならば、どうしてもこれは体五霊五どころか体六霊四、体七霊三となりて、たちまち地獄道へ落ちねばならぬのである。
 信者の中には善悪不二とか、正邪一如とかいふ聖言を楯に取つて、自分の勝手のよいやうに解釈してゐる人もあるやうだが、これは神が善悪不二と言はるるのは、中有界に迷へる人間に対していはれるのであり、かつ神は善悪にかかはらず慈愛の心をもつて臨ませらるる見地から仰(おほ)せらるる言葉である。決して人間の云為(うんい)すべき言葉ではない。どうしても人間が肉体を保(たも)つて現世にある間は、絶対的の善を為すことは出来ない。しかしながらその内的生涯において天国に籍をおくことを得(う)るならば、最早これを霊主体従の人といふことが出来るのである。」
         『霊界物語』第52巻・第17章「飴屋」
86名無しさん@1周年:2001/05/08(火) 09:17
中矢氏って、どこかの団体に所属してるの?
87名無しさん@1周年
中矢氏は著書に賛同してくださる方達を団体を立ち上げましたが
その後かなりトーンダウンして月刊「たまゆら」読者の会みたいのが
細々とあります 団体のボスになろうとして失敗したみたい。